Archive for the ‘NFL’ Category.

第52回スーパーボウル PHI vs. NE

朝から寒かったですががんばって起きたマイク松ですこんにちは。今年はちゃんと時間とれました。スーパーボウルみます!

第52回スーパーボウル、PHI vs. NE。実況は笠井さん、解説は生沢さん。リポートに久保さんが入っています。

かなり盛り上がっています。ねむいけどがんばってみよう。

PHIオフェンス。フォールズはいい感じでプレーできてますね。まあいつものことといえますが、NEディフェンスは最初のドライブはやられます。どしどしとられますが、エンドゾーン前でフォルススタートがあってFGになりました。ともあれPHI先制。

NEオフェンス。ブレイディさんのクォーターバッキングはさすがいい感じですね。てきぱき投げ分けて前進。しかしエンドゾーン前はしっかり守られてFGになりました。

PHIオフェンス。ブラントのロングゲインが出ました。そしてフォールズのロングパスからジェフリーに通ってTD!ついにきました!今日はどうもロウが狙われている印象。でもxpがはずれてしまいました。あれ?

NEオフェンス。アメンドラへのロングパスが通って前進。エンドゾーン前のディフェンスは相変わらず正確。FGになりますがホールドが悪くて失敗してしまいました。これもスーパーボウルですねー。

PHIオフェンス。きついプレッシャーでうまく投げられずパント。今日はじめてのパント。

NEオフェンス。クックスがヒットを受けて下がりました。フリーフリッカーからブレイディさんにパスするというスペシャルプレーを出しましたが通らず。ちょっとブレイディさんにオーバーショルダーのパスは難しかったですね。4thダウンにもいきましたが失敗。悪い流れですね。

PHIオフェンス。3rdダウンからアーツへのいいパスが通ります。そこからブラントへのロングゲインでTD!これは大きいですね!向こうのギャンブル失敗からの流れ。これはいいです。2ptは失敗。

NEオフェンス。バークヘッドへのスクリーンパスで前進。しかしアサインメントがあわずそこからは進めず。今度はFG成功しました。

PHIオフェンス。アジャイのランパスオプションで前進。これはうまい。しかしロングパスのはじいたところをNEがINT!僥倖ですねー。

NEオフェンス。ランで前進。そしてホーガンへのロングパスが通りました。そしてホワイトのランがするするっと抜けてTDまでいきました!ありゃー。結構長いドライブでした。でも今度はゴスコウスキーがxpをはずしてしまいました。何があったんや。

PHIオフェンス。ロングパスで一気に前進。エンドゾーン前でしっかり守られ、PHIが4thダウンギャンブルにいくのですが、今度はフォールズがレシーバーになってTD!これはスペシャルプレーでました!RBにダイレクトスナップからジェットモーションにヒッチパス、そして走り込んだフォールズにパスを通しました。NEが失敗したプレーをPHIが決めました。これは流れがくる!

NEオフェンスは残り27秒ほど。時間をうまくつかえず前半終了、PHI 22-12 NE。

ハーフタイムショーはジャスティン・ティンバーレイクさん。マイクスタンドとプリンスがすばらしかったです。まあハーフタイムショーはこれくらいでいいんですよね。

後半、NEオフェンス。ブレイディさんはグロンカウスキーを徹底活用。3本のグロンカウスキーへのパスでTDとりました。すいすいきましたね。

PHIオフェンス。ランパスオプションってほんとに強力ですね。よく効いてます。フォールズからクレメントにTDパスが通りました!微妙かなと思いましたがレビューでも確認。これは大きいですね。TDの取り合いになってきたな。

NEオフェンス。ランパスバランスよく使ってます。そしてホーガンにパスが通ってTD!今度はグロンカウスキーじゃなくて他の人でしたね。問題は返しを止められるかということなんですが。

PHIオフェンス。ランパスオプションとプレイアクションで前進。LBが1人いないところをきっちり突いてますね。しかしなんとか止めてFGになりました。

NEオフェンス。アメンドラとランで前進。キーになるレシーバーはてきぱき変えてますね。そしてグロンカウスキーにTDパスを決めました!xpで逆転。ついに逆転しましたが、問題は返しを止めr(略)

PHIオフェンス。NEはがんばって4thダウンにしましたが、PHIがギャンブルでアーツに通して1stダウン。残り5分弱です。時間をどしどし使っていきます。これが大事や。FGレンジには入ってきてる。そしてアーツにTDパスが通りました!フォールズすばらしい!マコーティが振り切られましたね。TDは大きいです。2ptにいきますが失敗。これはしょうがない。

NEオフェンス。残り2:21。グレアムのパスラッシュでブレイディさんがファンブル!PHIリカバーしました!ここにきてディフェンスのビッグプレー!

PHIオフェンス。しっかり時間を使ってFG決めました。8点差にしました。

NEオフェンス。残り58秒。ブレイディさんがロングパスを狙いますがパスラッシュがきつい。ぎりぎりまでオフェンスを進めます。そして最後にヘイルメアリーを投げましたが通らず。ここで試合終了、PHI 41-33 NE。PHIスーパーボウル初優勝です!

いやーなんかそんな気がしてたんですよね。意外にブレイディさんがどしどしヤードをとって記録を作ったりしましたが、ディフェンスが流れを作ってくると思っていました。そして何よりフォールズががんばりましたね。苦労人がついにスーパーボウルを制覇する。いいことです。おめでとうございます!!

ばばーん!アレックス・スミスがWASにトレードされるらしい

PHI選手にかぜが流行か。すごい親近感をもつマイク松ですこんにちは。そうかーみんなかぜ大変だよねー。でもさすがプロ、ケンドリックスの「もう最後の試合なんだ。誰も死にはしないさ。問題ない」はナイスでした。あともうみんな万全になってきてるそう。いいなーかぜはやくなおって。どうやってなおしたか教えてください!

さて、NFLはプロボウルを終えてあとはスーパーボウルを残すのみになりました。そんな中でビッグニュースが飛び込んできました。

衝撃のトレード、チーフスがQBスミスをレッドスキンズに放出

またこの写真がプロボウルでがんばってる写真なんですよね…。このときは「あれだけ(レギュラーシーズンで)活躍しても将来は不透明なんですよね?」などときかれて「この世界はそういうもんや。KCもチームメイトもめっちゃ好き、今はこれだけははっきりしとんねん。そういうのを受け入れるだけわしゃ長いことやっとんねん」などといってましたが。まさかWASにトレードされるとは…。まだはっきりしてないみたいだし、がせだと思いたいです。

でもとりあえず記事では、WASはずっとカーク船長ことカズンズをフランチャイズタグで引き留めていたのですが、いよいよ無理っぽくなって、いいお値段でトレードしたいと思っていたところでした。他方KCは多額のボーナスをスミスに払わなければならなかったようで、利害は一致してますよね…。おまけにKCはマホームズを獲得していて、week17では結構いい感じだったようなので。

もしトレードが決まればKCはいい見返りを期待したいですが、WASはいよいよカーク船長を売り払うことになります。船長も覚悟しているよう。すっかりDENはもらえるもんとしてすごいたのしみにしているようです。たくさんふんだくってやりましょう。

そしてマホームズはがんばってほしいし、スミスはそれ以上にがんばって、WASをプレーオフに連れて行ってほしいです。がんばれ。決まったらやけど。

NFL2017 カンファレンス・チャンピオンシップまとめ

イラシコ姉さん復活。本当にオリンピックに間に合うのかとやきもきしていましたが、誰が優勝までしろといいましたか。めでたいな!これでジャンプもおもしろくなってきましたね。マイク松ですこんにちは。

さて、大相撲初場所も終わり、いよいよオリンピック?いやいやその直前にあるのがスーパーボウルです。たのしみですね。相撲で忙しかったので、すでに行われたカンファレンス・チャンピオンシップについて短くまとめておきます。

【なんとか AFCカンファレンス・チャンピオンシップ JAX@NE】

PITを破ったJAXですが、さすがにNEには、しかもホームで勝てないかなと思っていた人も多かったかもしれません。

しかし前半は完全にJAXペース。ルイスへのTDパス、フォーネットのTDランと連続でTDとって逆転。ディフェンスも結構NEを封じていきます。プレッシャーがきつい。

NEは最初にFG、前半終了間際にホワイトのTDランをとりますが、アンネセサリーラフネスでグロンカウスキーが脳しんとうになってアウトしてしまいます。十中八九狙ってたと思いますけど、これで攻撃のこまを失ってしまいます。

さらにブレイディさんは練習で手をけがしてしまっていて、精度も微妙に上がらない感じ、JAXはFGを追加して、4Q始まった段階で10点差ついてしまいました。さすがにNEやばいんじゃないのかと思いました。そこからNEはフリーフリッカーとか入れるのですが、ここでルイスがファンブルロストしてしまいダメージ倍増。これは痛い。

でも後半はNEディフェンスはJAXをきっちり止めていて。そしてブレイディさんはアメンドラを徹底活用。大事なパスをどしどし決めていき、アメンドラに2TDパスを通して逆転しました。まじか。やってしまったか。

JAXは最後のオフェンスにかけますが、ボートルズのパスをギルモアがINT。やっと真価を発揮しました。NEは最後の1stダウンをとって勝負あり。JAX 20-24 NE。

NEはブレイディさんが26/38,290yds,2TD。ランはちょぼちょぼですが、レシーブはクックスが6rec,100yds、アメンドラが7rec,84yds,2TD。アメンドラがいてよかったですね。ディフェンスはビッグプレーがそんなに出ませんでしたが、なんやかんや抑えてましたね。

JAXはボートルズが23/36,293yds,1TD。よくがんばりました。ランはフォーネットが24att,76yds,1TD。レシーブはハーンズとかががんばりました。ディフェンスもほんとよくがんばったし、ターンオーバーもなし。相手がNEじゃなかったら勝ってたかも。

【ひさしぶり NFCカンファレンス・チャンピオンシップ MIN@PHI】

PHIは13年ぶりのホームでのCCだそうです。強さ見せつけました。

最初は本拠地でわたわたしていたPHIディフェンス、いきなりキーナムからルドルフにTDパスを通されてしまいましたが、クリス・ロングがプレッシャーをかけてキーナムのパスが短くなったところをロビンソンがINT、そのまま長々と走ってリターンTDまで決めました。これで一気に流れがPHIに。あとはブラントのTDラン、ジェフリーへの53ydsTDパス、スミスへの41ydsTDパスなどなどオフェンス爆発。MIN最後のオフェンスもグラハムのINTで止めるという。結局MIN 7-38 PHIの圧勝でした。

もとLARでともにバックアップだったキーナムとフォールズ、あとで健闘をたたえ合ってたのが印象的でした。

PHIはフォールズが26/33,352yds,3TD。見事にチームを勝利に導きました。ここでがんばっておけば来シーズンはいい感じになりそう。ランはアジャイが18att,73yds。いるかに感謝して。レシーブはジェフリーが2TDキャッチなどなど。ディフェンスは1sck,2INT,1FFと常にプレッシャーをかけていました。

MINは奇跡は2回起こせませんでしたね。キーナムは28/48,271yds,1TD,2INT,1FL。最初のTDが唯一の得点になるとは。ランもレシーブもマキノンががんばっていたのですが、最後にINTとか。レシーブも最後に大爆発されてしまいました。ホームでスーパーボウルやりたかったですね。

ということでスーパーボウルはNE vs. PHIの対決になりました。かたやプレーオフ先発2試合、かたや5回のスーパーボウルチャンプ、QBの差でNEに分があると思われがちですが、そんなにNE有利とも思えないんですよねー。

NFL2018 ディビジョナル・プレーオフを一気に振り返る

またかぜをひいたマイク松ですこんにちは。2018年に入って2回目です。まだ今年に入って3週間しかたってないのに。かぜひきレートという独自の指標があれば明らかに満点ですね。

さて、NFLはディビジョナル・プレーオフが終わりました。ほんとは1つ1つみていきたいのですが、かぜでしんどいので、3つ(ほんとは4つ)まとめてみていきます。全部終わってるのでウェブサイトとかもみられます。

【粉砕 AFCディビジョナル・プレーオフ TEN@NE】

うすうす予想はしていましたが、KCを破ってディビジョナル・プレーオフに出てきたTENは、NFLの幻夢界フォックスボロにひきずりこまれ、NEにぼこぼこにされました。

いちおうTENが先制TDをあげるのですが、そこからひたすらTENパント、NEタッチダウンの流れ。ブレイディさんどしどし攻めていきます。寒いフォックスボロでTENはみんな寒そう。最後はお情けでTENはTDとりましたが、結局35-14でNE勝ちました。

NEはブレイディさんが35/53,337yds,3TDといつも通り。ランはボルデンとホワイトがランTD、ルイスが15att,62yds。レシーブはアメンドラやグロンカウスキーなどのブレイディ一味がどしどしキャッチしていました。ディフェンスはINTはないのに相手のヤードは267yds。それより8sckがやばい。

TENはマリオタは22/37,254yds,2TDと結構がんばっていたのですが、ランはさっぱり出なかった。レシーブはまずまず。ディフェンスはトータル438ydsとられました。これムラーキー悪くないんじゃね?方向性の違いというミュージシャンみたいな理由でやめちゃいますが。

【転覆 AFCディビジョナル・プレーオフ JAX@PIT】

もう1つのAFCディビジョナル・プレーオフ、JAX@PITは、予想に反し壮絶な点の取り合い。殴り合いに次ぐ殴り合いの末、なんとJAXが勝ちました。JAXがチャンピオンシップに…!

得点経過を追うのがしんどいくらいとにかく点が入りました。JAXが当初は21-0とリードするも、これはPIT追いつく流れやなと思っていたら、徐々にキラーBどもが力を発揮。JAXもサック&ファンブルリカバーTDをかましたりしますがPITの気力は衰えず、4Qに入ってもTDの応酬。とにかくTDが多い。でも試合を決めたのは2ミニッツ切ってからのFGでした。結局JAX 45-42 PIT。

JAXはボートルズが14/26,214yds,1TD。フォーネットが25att,109yds,3TDと大暴れでした。フォーネットがねんざしてからはもう1人のRBイエルドンが活躍、1TDとるしリーディングレシーバーになるし。ディフェンスは1sck,1INT,1FFとちょっとだけ流れを引き寄せますが、545ydsとられてますからね。

PITはロスリスバーガーさんが37,58,469yds,5TD,1INT。これだけとっても勝てないとは。ベルは16att,67yds,1TDともう少しもたせてもよかったかも。ブラウンは7rec,132yds,2TDと活躍。ディフェンスは378ydsとられるし6TDとられるし。看板のディフェンスがもう少しだけがんばってれば。そう思うとJAXのファンブルリカバーTDが効いてますね。

【奇跡 NFCディビジョナル・プレーオフ NO@MIN】

たまにNFLすごい試合がでてきますが、この試合はほんとにすごかったです。ほんとにこういうことある?的な。

MINはキーナムのラッキーもここまでかと思いましたが、みんな結構がんばってるんですよね。RBのマレーもいいし、レシーバー陣も献身的。なんと前半はINTもあって、17-0とNO無得点です。もちろんNOもこのままで終わるわけなく、後半はばりばり点とっていく流れで結局接戦になります。

4Q終わり頃にブリーズがTDを決めて1点勝ち越すと、残り1:29でブリーズがボールを進めてFGで逆転。この時点で25秒しか残ってません。さすがにこれは無理だろと思ったら、キーナムのディープのパスをディグスがとって、突っ込んだディフェンス同士がからまってる間にTD!もうクロックは0になっていました。ほんとに奇跡の大逆転。25秒しかなかったのに。MINもみんな信じられないという感じでした。NO 24-29 MIN。

MINはキーナムが25/40,318yds,1TD,1INT。最後に出たパスTDが奇跡を起こしました。ランは2TDとまずまず出てたし、ディグス、シーレンといったレシーバー陣ががんばってました。ディフェンスは2sck,2INT,1FFとしっかり向こうのランを止めたのがよかったです。

NOはブリーズは25/40,294yds,3TD,2INT。前半はさっぱりでしたが、後半はばっちりでした。ランはカマラが11att,43ydsとしっかり止められる。レシーブはその代わりみんながんばってて、トーマスが7rec,85yds,2TDでした。ディフェンスもよくがんばったのですが、最後の最後で痛恨のミス。客観的にみたらなんとでもいえますが、やっってる当人は必死なだけですからね。よくがんばりました。

【未見 NFCディビジョナル・プレーオフ ATL@PHI】

録画に失敗してしまいました。でもさすがにフォールズとライアンならライアンだろうと思ったらPHI勝ちましたね。ATL 10-15 PHI。

PHIディフェンスがATLオフェンスをよく封じ込めたという感じでしょうか。

明日からはチャンピオンシップです。どうなるでしょうか。

NFL2018 NFCワイルドカードプレーオフ CAR@NO

ねほぱほみたマイク松ですこんにちは。というかTOって結構がんばらないとなれないんですね。プロボウルみたいな選考基準なんですよね。人は承認欲求で生きられるもんだなと思います。おかねが尽きるまでは。

今日はNFCワイルドカードプレーオフ、同地区対決のCAR@NOです。

・NFCワイルドカードプレーオフ、CAR@NO、実況は笠井さん、解説は大杜さん
・同じ地区のWCPO、この対戦ははじめてらしいです、どっちもコンディションは同じくらい
・予想通り強烈なディフェンス合戦から始まりましたが、CARが先にリズムをつかみオフェンスを進めます、オルセンがんばれ
・しかしすごい近距離のFGをはずしてしまい、逆にその裏のNOオフェンスで、テッド・ギンに80ydsTDパスが通りました、さすがブリーズ
・そのあとはCARがFGきめるとNOがTD決める感じで少しずつ差がついてきました
・FGも50ydsオーバーのFGを決め合って熱い展開
・4QになってCARがついにオルセンにTDパスを決めて追い上げます
・しかしNOもカマラにTDパスを決めてこれで決まったと思ったら、さらにCARがマキャフリーにTDパスを決めて追いすがります、さすがマキャフリー
・NOは4thダウンギャンブルでとどめをさそうとしますがこれは失敗、CARは逆転TDを狙いますが、最後はディフェンスがニュートンをサックして試合終了、CAR 26-31 NO

・どっちもランが出ずにパスパスの展開になるという驚きの展開
・NOはブリーズがいつも通り23/33,376yds,2TD,1INTも、自慢のRB陣はトータル41yds
・それでもレシーブはトーマスが8rec,131yds、テッド・ギンが4rec,115yds,1TDなどなどがんばりました
・ディフェンスはまずまずだったのですが、反則が増えてしまって終盤もつれる原因になりましたね
・CARはニュートンが24/40,349yds,2TD+8att,37ydsと精一杯やりました
・でもランはトータル107yds,もう少し大事なところで走りたかった
・レシーブはオルセンとマキャフリーが1TDずつ、序盤にけがしたファンチェスがもう少しやれれば
・ディフェンスはランはばっちり止めてパスでやられましたが、もうちょっとでした

・これでワイルドカードプレーオフみましたが、意外な展開ってありました?
・ありましたよね?KCとか!