MLBドラフトは今年は5人しか指名できないらしい

富井もいってましたが、「007 ムーンレイカー」みたマイク松ですこんにちは。みんなが宇宙にいってました。宇宙すごい。みんなのあこがれ宇宙。宇宙は人の思考を停止します。宇宙なら仕方ないか。宇宙にはころなういるすもないしな。

さて、先日NFLのドラフトがありましたが、今度6/10くらいにMLBでもドラフトがあるらしいです。大事ですよね。でも今年はドラフト5巡までしか指名できないらしいです。

うん、そりゃ多くはないけど普通くらいじゃない?と思いますよね?日本では育成でようがんばって10人くらいですもんね。たとえばNYYで考えてみると、昨年この時期のドラフトでは40人指名してます。40人!?

MLBドラフトのページでみてみたら、確かに41人(補償1含む)指名してました。さすがMLB、すんごいたくさん指名できるんですね。

そういうことなら、指名できる人数が40→5になるのは確かにでかいです。しかも記事に出ているNYYは、ゲリット・コールを獲得するために、ドラ2とドラ5をトレードしているため、今年はこのままだと3人しかドラフトでは指名できないらしいです。これは大変。

もちろんドラフトが終わったら、6/13からはドラフト外FAでどんどん契約できるらしいのですが、今年はこっちが熱くなるかもしれないですね。

もともとMLBは『マネー・ボール』にあるような生々しいドラフト戦が起こる場所。ちょっとみてみたいですね。向こうにはエスパーとかいないんだろうなー。

コメントしてください