大相撲9月場所2015:番付チェック

TSAロックのマスターキー情報が流出。かんべんしてほしいマイク松ですこんにちは。これからもこういうこと起こりそうだし、TSAどうするんやろう。
さて、NFL♪NFL♪と考えていたら、実は9月場所が今週末からなんですよね。忙しくなってくるぞ~。ということで9月場所の番付をチェックしておきたいと思います。
横綱は東正横綱が白鵬なのは変わりませんが、ハルマはけがの回復がおもわしくなく、9月場所は休場するようです。結構大変ですね。11月場所は優勝しないと。
大関は東の正大関は照ノ富士。あーあみんな抜かれたー。ほかのオーゼキどももがんばらないとですね。結果にコミットして。
関脇は栃煌山と、妙義龍が復帰しました。もう妙義龍も落ちないようにしてほしいですが、いつも関脇にあがるとけがするのが心配。小結は栃ノ心と隠岐の海。栃ノ心もついにここまで戻ってきました。苦労しましたね。隠岐の海もいつもの流れならここで大負けするんですが。
前頭上位は筆頭が碧山と嘉風。よう2人とも戻ってきた。4枚目には三役から降りてきた逸ノ城と宝富士。逸ノ城はここで大勝ちしたいところですね。チャンスです。玉鷲は東前頭5枚目。いいぞ。
前頭中位はアミーが東6枚目、遠藤が7枚目といい位置につけていて、大勝ちのチャンス。とはいえ2人ともけがを悪化させないように。阿夢露は順調にあがってきています。
前頭下位はまず、大栄翔が新入幕。埼玉出身なので準ホームの国技館は盛り上がりそう。千代鳳、蒼国来、そしてなんと朝赤龍が返り入幕を果たしました。朝赤龍まだまだやれるんですね。しぶとく生き残ろう。青狼はなんとか幕内に踏みとどまりました。
一時に比べて下からの突き上げ圧力が弱まってる感じもある。ベテランはしぶといですからね。それも含めて土俵の充実をみんなで考えましょう。
2人の名前がないとさみしいけど、もと旭天鵬の大島親方と、もと若の里の西岩親方は防災訓練に参加したりしているそうです。同期引退は結構いいのかもしれませんね。

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