2005年12月29日

今年の出来事を振り返る2005(1)

今日はFalse Startの誕生日です。当サイトも1周年持ちましたよ。やればできるもんですね。これからも変わらぬご愛顧をよろしくお願い申し上げます。

さて、今日から年末年始企画に今日から突入します。第1回は1周年企画「今年の1年を振り返る」。とはいえスポーツの1年を振り返るのではなく、われわれが勝手にどんな記事を書いたかという振り返りです。思わぬおもしろい記事を見逃してる人がいたらいやなので。どうぞお楽しみください。

***

富井:ハッピーバースデー、フォルススタート!
松:そのデビルマンみたいなのやめてくださいよ。せっかくめでたい日なのに。
富井:一度あの歴史に残るだめ映画、見てみたいよな!
松:きっと感じとしてはポエムの実況聴くような感じでしょう。特に珍しくもありませんよ。
富井:なるほどな。さて!今日はこの1年を振り返るという企画なんだな。
松:その今までの流れをまったくふまえない進行はあのアナっぽいですけど、もう細かいところは考えずにさっそくいきましょう。

1. はじめての記事
松:これがFalse Startはじめての記事なんですよね。このころはまだココログでやってました。副部長の記事ですが、いまみてどうですか?
富井:このころ無職だったの思い出すよ。ひまだったんだよねー。
松:うわ!まったく関係ない!このサイトの中では副部長なのに無職ってなんだか悲しいですね…。
富井:まあその悲しみの中からFalse Startは生まれたということで。まさにスタート失敗って感じだな!
松:うーん、とら誕生みたいな悲しいエピソードというにはちょっと。で最初の頃は実家から小出しに更新してたんですね。短い記事で埋まってます。
富井:これは携帯でやったんだよ。ココログだったから。
松:なるほど。そうでしたね。メール出したら更新できるって、TypePadって便利ですねー。それで副部長の★でのランキングがなんかすごく魅力的に思えて、唐突に参戦を決定、1/4に僕がはじめての記事を書きます。最初はIND@DENだったんですかね。ほんとにメモ程度の記事になります。

2. フィギュアスケート・大相撲・プロ野球はじめる
松:そのあと唐突に、フィギュアスケートの記事を書き始めます。今思うとなんで書き始めたんだろうと思うのですが。
富井:覚えてないのかよ。最初の記事はこの超短いコネタだな。今でもますます似てきてるよな、石山さん。
松:似てきてますねー。今でも経済ニュース読みながらビールマンとかやってくれないかなと思いますよ。興味新々!そのあと実質的にはこの記事が最初になりますかね。GPがもうすでに終わってるにもかかわらず、総集編ペースでいちからレビューするという、今思えばかなり無茶なレビューですね。そりゃコメントもつかへんっちゅうねん。このころは正直ペアがさっぱりわからなくて。ごめんなさい天野さん。今はそれなりにわかるようになりました。
富井:大相撲の最初の記事はこれだけど、これはなんではじめたんだ?
松:たぶん玉春日が3連勝して、これは書かないと!などと思ったんじゃないでしょうか。そんな思いつきではじまってるんですね。自分たちのいきあたりばったりぶりがうかがい知れます。
富井:そんなこといってたら、プロ野球の最初の記事なんか、古田岩村のブログをアウト・オブ・眼中だ、ひどいぜ!とかいう記事だぞ。
松:これもいきあたりばったりですねー。この会社(フォルス・スタート商会)は全社的な戦略というものがないんですかね。
富井:ないんじゃないか?きっと。ちなみに地元では岩村の後援会はあるのに、橋本の後援会はないんだよな。なんとかしてほしいな。オレ九州支部の支部長でもなんでもやるよ?
松:なんでいきなりそんな要職なんですか。地元でも話は出てるみたいですから、できるといいですね、橋本将の後援会。

3. 2005年1月
富井:それじゃここからは、1〜6月の注目記事をみていこうか。まず1月。やっぱ注目なのはマイクさんかな。これおもしろいよ。
松:ありがとうございます。僕もこれ大好きなんですが、今は日々の更新に追われて、なかなか続きが書けないのが気になってます。
富井:その前にマイク・マーツ体調崩してるしな。元気になってほしいな。
松:ねらいとしてはまんまですが「激しくつっこみ激しくボケるサザエさん」という感じなんですよ。サザエさんが踏み込めないダークゾーンにどしどし入り込むっていう。
富井:ちょっとありえないようなボケ多すぎるからな。もう一つとりあげるとすれば、1/26の初場所千秋楽と総括の記事だな。ここで今もやってる「今場所のグッド力士(^^)・今場所のバッド力士(´д`)」を始めたんだよな。これができたときは結構感動したんだけどな。今までこういうのなかったから。
松:まあここにも見事にサンオーゼキが入ってますけど、結局だめな人への表だった糾弾がまったく足りてないという思いがあったんですよね。いい人はしっかりほめて、悪い人はしっかりけなすというのはスポーツでは当たり前ですけど、大相撲はけなす方がたりてないんじゃないかということで。これは今でも変わってませんね。
富井:ああこれこれ、NFL中継のエンディングテーマ。あったなこれ。気になってたからな。Hoobastankは今でも聴いてるよ。
松:僕は個人的には1月ではこのロスリスバーガーの作り方がとても気になりますね。超カロリー高そうですけど。今でも売ってるのかな、ピッツバーグで。

4. 2005年2月
松:2月はなんていうか、われわれの合体記事がとても印象に残ってますね。
富井:お、オレのスーパーボウル予想と、おまえのイーグルス明日のためにだな。あのころはミッチェルさんのだめな挑発とかもあったのに、NE圧倒的に有利だったからな。これはお互いに振り切ったって感じだな。
松:今までいろいろ書いてきましたけど、この記事でたぶん最後のリミッターがはずれたような気がしますね。もうずっとこの調子でやっていこうと覚悟が決まった感じでした。今見るとなつかしいですねー。
富井:そして2/10のスーパーボウルCMだよ。これまだみられるけど、今見てもおもしろいな!
松:NFLの遊び心全開ですよね。お金いっぱいかけてこのVTR作る心意気がすばらしいです。
富井:プロ野球でもやればいいのにな。ジェリー・ジョーンズとツナのやつだったら、さしずめプロ野球ではミキタニと田尾監督かな。
松:絶対あんな仲良しムードじゃやれませんて。むしろ田尾監督が遠くから前転とかで近づいてライダーきりもみキックとか。
富井:やっぱ無理だな。2月は記事というより、ニュースに恵まれたな。NFLでも振り込め詐欺とか、もうこのサイトのためのニュースって感じだもんな。
松:「オレオレ詐欺」とか、今でも通じますよね。まあ今年は詐欺に遭う前にけがしちゃいましたけど。それと完全黙殺打法ですかね。この記事書いた人はどうかしてると思いましたけど、あとでこういう人なんだということがわかって納得でした。きっと同じ血が流れていると思います。つっこみがいいですね。
富井:あと2月からNFLがなくなったさみしさを癒すように、NFLのコネタをまとめはじめてるな。来年はトリノがあるから、いきなりこのペースは無理っぽいな。
松:できるだけまとめていきたいですけど、やっぱりフィギュアスケートとか大相撲とかのコネタも、来年はある程度増やしてちりばめていきたいですね。

5. 2005年3月の注目記事
富井:よし3月。うわ、3/1の春場所番付発表の記事で、白鵬が大関とかいうてる。なつかしい日々だなあ。
松:あのころは絶対いったと思いましたけどね、まさかカロヤンにかわされるとは。今は別の意味でも注目です。
富井:あと節目としては、荒川姐さんのホームページの記事だな。ここではじめて、宇宙刑事ホンダバンという名前が誕生したんだな。
松:意外に早かったんだなという印象ですね。もっと夏くらいだと思ってましたよ。NFLはだんだん犯罪黙示録っぽくなってきて、よしよしという感じですが(そうなのか)。マイク・タイスの横流しもこのころですね。おもしろい。
富井:ミッチェルさんの一連の失踪→放出危機の話もおもしろいな。このたずね人と、消息がわかったと思ったらあざらしに食われそうって。最高だな。
松:今思えばなんであのときはミッチェルLOVEだったのかいまいちわかりませんが、変わってないのは気になるってことと、今でも失踪中ってことですよね。今何してるんだろう。
富井:とりあげるべきニュースとしては、村田さん、始球式で140km/hだな。ここからオレの村田フィーヴァーが高まっていったよ。対馬はオレの約束の地だな。
松:でもやはり3月といえばアレしかありませんね。
富井:あれだな。フィギュアスケート世界選手権2005だな。実際出来事としては黒歴史だけど、このサイト的には記念の記事だな。はじめてコメントがいっぱいきて。
松:まったく大変不本意ですが、このサイトはポエムとともに大きくなってる感じはしますよね。今見ても普段は温厚な(ここ強調です)僕があれだけキレにキレてるのは、よほど腹に据えかねたんでしょうね。そしてそれに共感してくださる方がいっぱいいらっしゃったのは大きいことです。これでフィギュアスケートの実況に視聴者の声が届くきっかけになればいいと思うんですが。

6. 2005年4月
富井:4月はまず最初にエイプリルフールがあるな。これはわれわれ的にはもう完全にアッパーデッキまでいったと。そういう振り切ったネタだったんだけどな。
松:でも実際はセンターフライでしたね。反応薄かった…。これはきっと、普段から嘘っぽい記事ばかり書いてるからだとあとで反省しました。
富井:そういうことだな。まあ来年もやるけどな!コメントにもあるけど、この日だけサイトの名前が変わるので、注意してみておいてください!
松:このサイトのMLBのところで唯一盛り上がったのが、4月のなかむらノリの一連の騒動ですね。マイナーいや!いややって!いくわという華麗なる三段変心。この人の人間性というものがアリアリアリアリアリアリ…アリーヴェデルチ!(さよならだ)と見えてきましたね。
富井:さよならしてるやん。ああそれはメジャーにさよなら、スクッリオにこんにちはってことだな。今スクッリオはNKRで関西の火薬庫になりつつあるけど。中村監督大丈夫かな。
松:主治医が必要ですね。大丈夫といえばミセリ大爆笑2005もかなり大丈夫かって感じでしたね。「1球あたりの単価が約234万円」!
富井:まああれで終わりじゃないってところがまたおもしろいけどな。フィギュアスケートはシーズンが終わって、実況・解説者総覧が始まったんだな。
松:最初が森中さん、次がキャリヤさんですね。結局11まで続いたんですかね。オフには12を書こうと思ってますけど。
富井:もちろんあの超新星の人だな!そして記念日の一つがオー、ボーボーボーだな。今でも使ってる高見盛=人造人間という設定は、ここから始まってる。
松:この記事読んだときはほんとにこの人ロボットじゃないかとか思いましたよ。その声を「オー、ボーボーボー」って聞き取る記者の空耳っぷりにも感服しましたけど。

7. 2005年5月
富井:どんどんいこう。5月。いきなり悲しい気持ちになるけど、5/1はマリーンズシーズン名言迷言の最初の回だ。あのころはよかったな…。
松:まだ立ち直ってないようですね。いろいろネット上では議論があるんですが、実際この上司にとっては小坂がすべてですので、長い目で見守ってあげてください。
富井:誰に話してるんだよ。5/7にはミッチェルさんついに解雇。ここから迷走が始まるな。
松:ってまだ続いてますけどね、迷走。意外に少ないその他のスポーツのカテゴリで、不動がザブングルに乗ってそうというひどい記事を書いてます。ジロン・アモスの顔なんか誰も知らないと思いますが、どうしても書きたかったので。
富井:今でも不動が出ると、♪はやてのように〜って歌うもんな。で5月はNFLのニュースと、フィギュアスケートの実況・解説者総覧と、大相撲5月場所のニュースが交互に出てるな。まめに更新してるって感じだ。
松:まんべんなくふつうにおもしろいって感じですかね。あと5月はよく替え歌作ってますね。リキシスランプ セイケンちゃんは久しぶりに見て笑いました。

8. 2005年6月
富井:6月だ。最初に大相撲ベストドレッサーの記事(註:もう違う回になってるから記事と写真があってません)。ここで今やってるような、トーク形式の記事をはじめてやったんだよな。
松:基本的にうちの目標とするサイトの1つにデイリーポータルZがありますが、ちょうど今やってる林さんと住さんのトークみたいなのやってみたい!と思ってやってみたんですよね。これおもしろいですよ。いつも自分につっこむって感じだったんですけど、2人使えるって便利ですよね、文章的に。
富井:おもしろく書けるよな。それでトークを長々と展開したのが交流戦を総括するだな。トークって楽しい。
松:対談している割に提言はシャバイですけどね。「日本全国どこにでも阪神ファンはいる」とか「浮上のきっかけはヒルマン監督がメモをとる」とか。
富井:そのあとにやったのが、交流戦濁音かるた。これはなかなか内容はだめだけど、見た目少し知的な感じがするな。いい感じや。
松:確か交流戦をトークと何かで振り返ろうといってたときに、ほかのサイトにはないような、このサイトらしいことやろうと考えてやったんですよね。濁音っていうのがこのサイトらしさだと思います。
富井:あと結構われわれ的にがんばった記事が多いのも6月だな。
松:僕的に6月でむちゃくちゃ振り切ったのが、NFL生活笑百科ですよ。これはもう絶対場外いったと思うような会心の記事だったんですが、反応が薄くて。風に戻された堀のセンターフライかと。やっぱり生活笑百科なじみないんですかね。
富井:あまり全国的にはメジャーじゃないとかかな?オレが振り切った、3階席飛び込んだ!と思ったのは岡田監督の愛称だな。反応ないない。
松:あとでも使ってる得意の姓名判断ですよね。僕は結論が「監督の本名はいいから別に愛称いらないんだけど」ってのがすごくよかったです。あそこが笑いどころですね。

***

今日はここまで。明日7〜12月をアップします。これ意外に疲れます。

投稿者 富井と松 : 00:53 | お知らせや雑文

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コメント

1周年、おめでとうございます♪
こちらのサイトに出会って、フィギュアスケートの見方が、またひとつ、変わったように思います^^。
ますますのご発展をお祈りしております♪

投稿者 ねこきち : 2005年12月29日 01:08

こんばんは。
今年中盤からでしたが、相撲場所の時は色々お世話になりました。ありがとうございました。
どうぞ良いお年を。そしてまた来年もよろしくお願い致します。

投稿者 Gacktoh : 2005年12月29日 01:50

最近参入組なので、過去アーカイブは非常にありがたかったです。
ホンダバンの歴史もわかりました(笑)

キャリヤさん、入局したての地方回り時代に千葉放送局にいて若者向けリクエスト番組のホストを務めていたことがありました。まだ電子メールが普及していない時代、ハガキでシコシコリクエストを千葉局に送っていたこと思い出しました。番組の性格上どうしても聴取者よりの進行を求められ、今のキャリヤさんの落ち着いた雰囲気とはまったくイメージが違いますよ!

3/27村田兆治さんはこの日一番のスピードガンの数値を出していたはず。シュンスケが超えるのはもちろん無理なんですが、相手の楽天の投手陣もそれ程速くなかったし・・・。

そんなこんなで下半期分も楽しみにしています。

投稿者 エムナカ : 2005年12月29日 07:13

一周年おめでとうございます。
っていうか、まだ一年だったんですか(笑)。今さらながら、この企画力は凄いですね。ますますのご発展をお祈りします。
この回顧対談を読みながら、実況・解説者総覧とか、いろいろ読み返して深みにはまり、掃除が滞りつつあります。

投稿者 念仏の鉄 : 2005年12月29日 12:39

初コメントは忘れもしないフィギュアスケートの世界選手権の時でしたが 
GPシリーズのレビューの頃から読んでました  
ココログで運営されてたのも知ってますよ  
実は 何かで検索してホームページに辿りついて そこからさまよい込んだんです  

こちらに出会えてほんとによかったです  フィギュアスケートの中継に対する思いを共有でき 相撲中継を見るのも楽しくなりました(^-^)  

投稿者 Маша(マーシャ) : 2005年12月29日 17:39

1周年おめでとうございます。こちらに出会えて良かったと心底思っております。というかワタシ的にはそれこそ衝撃の出会いでした。これからもお世話になると思いますがどうか宜しくお願いします。

フィギュアスケートは伊藤みどりさんの頃以来断続的に見ています。知識不足もあって、大したコメントも出来ませんが、こちらに来て目から鱗でした。
それと大相撲も一層楽しくなりました。ありがとうございます。

投稿者 YOSHI : 2005年12月29日 22:27

たった一年でこれだけの記事を書ける発想力に脱帽であります。
いつも楽しませていただいております。
特に、自分の興味ない分野にも興味を抱かせる文章力と言うのでしょうか。尊敬します。
来年度もよろしくお願いします。

12.21小坂ショック(もう命名しました)から立ち直れていないのは私も同様ですが、せめて選手だけは応援しようと思います。
それに、球団に金を落とさないと小坂の帰ってくる場所が無くなっちゃいますからね・・・。
スタジアムには足を運ぼうかと思います。出来るだけポジティヴにポジティヴに考えましょー!







なお、実際に村田兆治の出した球速は122くらい?だったんですよね。
ホームベース裏の球速表示は正直だった・・・

投稿者 hidemite : 2005年12月30日 02:27

みなさん、こんにちは。コメントありがとうございます。あたたかいおことば、とってもうれしいです!われわれもやっててよかったと思いました!

>ねこきちさん

> こちらのサイトに出会って、フィギュアスケートの見方が、またひとつ、変わったように思います^^。
> ますますのご発展をお祈りしております♪

ありがとうございます。フィギュアスケートも女子黄金期を迎え、これまでとは環境が変わってきていますね。しっかり見守っていきたいですね。
今年もよろしくお願いします。

>Gacktohさん

> 今年中盤からでしたが、相撲場所の時は色々お世話になりました。ありがとうございました。
> どうぞ良いお年を。そしてまた来年もよろしくお願い致します。

こちらこそありがとうございました。大相撲も琴欧州大関で、今年(2006年)もおもしろくなりそうですね。今年もよろしくお願いします!

>エムナカさん

> 最近参入組なので、過去アーカイブは非常にありがたかったです。
> ホンダバンの歴史もわかりました(笑)

貧乏性なので、昔のネタも楽しんでもらおうという企画です(笑)。
よろこんでいただけてうれしいです。

> キャリヤさん、入局したての地方回り時代に千葉放送局にいて若者向けリクエスト番組のホストを務めていたことがありました。番組の性格上どうしても聴取者よりの進行を求められ、今のキャリヤさんの落ち着いた雰囲気とはまったくイメージが違いますよ!

それはそれでみてみたいですね!もともとのりのいいタイプだと思いますし。

>鉄さん

> っていうか、まだ一年だったんですか(笑)。今さらながら、この企画力は凄いですね。ますますのご発展をお祈りします。

ありがとうございます。とはいえ見物人の論理さんがうちの師匠ブログの1つであることにかわりはありません。うちの発展のためにも(笑)、こちらこそますますのご発展をお祈りしています。

> この回顧対談を読みながら、実況・解説者総覧とか、いろいろ読み返して深みにはまり、掃除が滞りつつあります。

うちはこの年末年始企画で忙しいので、掃除はばっちりあきらめたりしてます!

>マーシャさん

> 初コメントは忘れもしないフィギュアスケートの世界選手権の時でしたが GPシリーズのレビューの頃から読んでました ココログで運営されてたのも知ってますよ 実は 何かで検索してホームページに辿りついて そこからさまよい込んだんです

すごいですね!ココログでやってた頃なんぞ、全然少なかったのに!途中からは移転先へ誘い込むためのページ更新をしたりしてました(笑)。

> こちらに出会えてほんとによかったです  フィギュアスケートの中継に対する思いを共有でき 相撲中継を見るのも楽しくなりました(^-^)

こちらこそたくさんのコメントありがとうございました。今年もよろしくお願いします!

>YOSHIさん

> フィギュアスケートは伊藤みどりさんの頃以来断続的に見ています。知識不足もあって、大したコメントも出来ませんが、こちらに来て目から鱗でした。それと大相撲も一層楽しくなりました。ありがとうございます。

こちらこそ、Cの名付け親としても(不本意だと思いますが)大変お世話になりました。あれからいちいち名前を入力しなくてもよくなって、とても助かりました。
フィギュアスケートは僕らもまだ勉強中ですので。いっしょに詳しくなりましょう!

> 1周年おめでとうございます。こちらに出会えて良かったと心底思っております。というかワタシ的にはそれこそ衝撃の出会いでした。これからもお世話になると思いますがどうか宜しくお願いします。

ありがとうございます。とてもうれしいです。
今年もよろしくお願いします!

>hidemiteさん

> たった一年でこれだけの記事を書ける発想力に脱帽であります。いつも楽しませていただいております。特に、自分の興味ない分野にも興味を抱かせる文章力と言うのでしょうか。尊敬します。来年度もよろしくお願いします。

そこまでおっしゃっていただいて。お互い複数の分野で記事を書いていくブログ同士、がんばっていきましょう!今年もよろしくお願いします。

> 12.21小坂ショック(もう命名しました)から立ち直れていないのは私も同様ですが、せめて選手だけは応援しようと思います。
> それに、球団に金を落とさないと小坂の帰ってくる場所が無くなっちゃいますからね・・・。
> スタジアムには足を運ぼうかと思います。出来るだけポジティヴにポジティヴに考えましょー!

なにぶん富井は執念深いのでなかなか立ち直れないとは思いますが、ロッテは応援していこうという気にはなっているようです。ご安心ください。
この間プロスポーツマン決定戦をみて、コバヒロの身体能力の高さと、西岡の野球以外はまったくだめな感じなのを見て驚いていたようでした。
今年も千葉マリンにはきっと行くと思います!

投稿者 マイク松 : 2006年1月3日 22:21

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