2005年9月6日

NFL2005小予想:AFC編

外はものすごい台風です。樹木がダンシングフラワーのように揺れてます。ちょっとどうかしてます。
結局警報って子どもは休みになりますが、大人には何の役にも立ってませんよね。こんな日でも仕事にみんな出かけますし、相変わらず海を見に行って高波にのまれたり、川を見に行って濁流に押し流されたりする人もいます。行くなって。ということで警報が出たら大人も子どもも自宅待機でいいんじゃないかと思います。そういう法律を作れ。それと選挙カー全面禁止を打ち出す政党がいたら、支持しますけどね。

さてさて、だいぶ見直したはずなのに、NFC編にたくさん間違いがありました。ごめんなさい。加筆修正しておきました。そして今日はAFC編です。SOUTHあたりに僕の漢気を感じていただければと思います。

<AFC EAST>
ここは今も迷ってます。どうしようかなー。

1. ニューイングランド・ペイトリオッツ
チャーリー・ワイス、ロメオ・クレネルの日光月光菩薩がいなくなったとはいえ、チーム力は健在です。OAKだってチャッキーがいなくなった翌年もPO出たじゃないですか。それに魔法のやりくり主婦ベリチックはそうやすやすとチーム力を落としたりしませんて。鬼のLB陣はテディ・ブルスキーが全休してますが、やっぱり怖い。これで去年くらいRBコーリー・ディロンが走ってくれれば、首位は固いでしょう。ああ無難だ。なんかあるとすれば、QBトム・ブレイディに突拍子もない血迷いパスを投げたりさせる音波みたいなのを誰かが発見するくらいですかね。MIAあたりが。もちろん1位にする理由は、もうゲーム序盤で相手をぼっこぼこにしてしまい、われらがダグ・フルーティの出番を増やしてほしいという思惑もあることをベリチックは忘れないでほしいと思います。

2. バッファロー・ビルズ
ここでBUFを1位にあげてこそだとは思うのですが。1位になる力は十分にあります。守備はこれだけ豪華なのにどれだけ地味やねんと逆ギレしそうになるスーパーなメンバーですし、ランもウィリス・マゲイヒーをがりがり走らせるでしょう。やっぱり問題はQBだけなんですよね。J.P.ロスマンが去年のビッグベンのようなセンセーショナルな活躍をしてくれれば、間違いなく地区優勝です。というかそうしろ。ここで早く脱皮しないと、ボウラーくんやパーマーくんのようになるんですよ。そう、オマエはピエロ。マイク村木の操るサーカスオフェンスの舞台で踊るピエロです。しばらくなりを潜めてましたが、今シーズンは突拍子もないトリックプレイをたくさんみられるんじゃないかと期待してます。

3. マイアミ・ドルフィンズ
まじかよ僕という感じなのですが、やっぱりリッキー・ウィリアムズ復帰が大きいでしょう。ロニー・ブラウンも「やっぱりヤクやってたやつはすげえぜ!まねしたくないけど」などと思うはずです。出場停止の4週を2-2で乗り切れれば、かなりのジャンプアップが期待できます。懸案だった守備もケヴィン・カーター(TEN)、キース・トレイラー(NE)、ドニー・スプレイガン(DEN)、テバッキー・ジョーンズ(NO)、ランス・シュルターズ(TEN)と、ぱっと見豪華な補強を成し遂げています。DEジェイソン・テイラー、LBザック・トーマスもいますし、うまく機能すればちゃんと守れるんじゃないかと。最大の問題はQBです。今のところガス・ファーロットですが、他チームでくすぶってる優秀な2ndQBをさっさと獲得した方がいいと思います。ラマー・ゴードンとかそのためのこまだったような気がしたんですが。

4. ニューヨーク・ジェッツ
うーん、NYJが4位かといわれるとそうじゃないような気もするんですが。QBチャド・ペニントンがとみに三杉くん化してますので、ぜんぜん出場できないとパスオフェンスがまったく機能しなくなります。守備はただでさえ豪華なところにCBタイ・ロウが加入し厚みはあるのですが、反骨DEジョン・エイブラハムが何かしでかしそうな気がしてなりません。「ここはいいチームだったが、この地味さがいけないのだよ」「謀ったなジョン!」(<これいってるの誰だ) もちろんペニントンが終始健康なら地区優勝もありかと思うので、とにかくチャドを健康に。ハーマン・エドワーズHCは顔だけならベホマとか使えそうな気もするんですが。無理?

<AFC NORTH>
不確定要因が多いですねここも。

1. ボルティモア・レイヴンズ
この1位の根拠はただ1つ。RBジャマール・ルイスです。ジャマールの特徴というかもはやチームを左右する運命的指標が「カスタネットの呪い」。打って(リーディングラッシャー)→休んで(大けが)→打って(2000ydsラン)→休んで(タイホ)と活躍とがっくりの年を繰り返すジャマール。昨季は麻薬売買で離脱、裁判やら奉仕活動やらとがっくりイヤーでしたから、順番的に今季は活躍イヤーです。そしてジャマールが活躍すればこのチームは必ず1位です。だからボウラーのへたれっぷりとか、そんなデリック・メイスンとってきてもボウラーの狭い視界には入らへんでとかいうマイナスポイントはあまり関係ないのです。ジャマールがけがせずフル出場ならBAL優勝。逆にけがしたりまたなんかで捕まったりしたらだめです。ほかのみどころとして46ディフェンスは復活できますかね。たのしみです。充電万全の野獣レイ・ルイス、若頭野獣エド・リードを中心にますます残虐ディフェンスに。飢えた野獣どもの最初の相手はIND。マニングが骨だけにされないか心配です。

2. シンシナティ・ベンガルズ
程度の差はありますが、CINもとりあえずQBカーソン・パーマーの出来はあまり関係ないのです。問題はCLEと泥仕合を演じてしまうような守備と、ランの出来。今年はRBルディ・ジョンソンに加えて、FBジェレミー・ジョンソンのコンビが万全。そしてパスではWRチャド・ジョンソンのインスタントジョンソンがうまく機能すれば、磨き抜かれたパーマーのハンドオフで十分なのです。守備もそろそろマーヴィン・ルイスの哲学が浸透してくる時期。今年のドラフトでとったDEやLBも参加して、厚みが増してるっぽい。まあジャマールのカスタネットの呪いがあるので2位ですが、個人的にも躍進してほしいチームです。ぜひPOに。

3. ピッツバーグ・スティーラーズ
PITはもう、QBベン・ロスリスバーガーのでき如何だと思っていたのです。WRプラクシコ・バレスが脱藩してしまったかわりに、SFからセドリック・ウィルソンをゲット。これはわらしべ長者的いい補強ですので、ドラ1ルーキーTEヒース・ミラーもうまく使って、ウェストコーストオフェンスが展開できればと思っていたのですが、ここにきて看板のRB陣にけがの心配が。ジェローム・バス・ベティスのけがは毎年のことですからゴール前でどーんとあたってくれれば、いわばバオウ・ザケルガのように使えばいいんですが、問題はほかの呪文を担当するデュース・ステイリーの状態が思わしくないってことですよね。あまりパスに負担をかけるとベンがまた手袋をし始めますから、そのへんがうまく回らなくなる可能性が。ベンも正念場ですし、あまりふがいないプレーをすると、パス能力では上回るトミー・マドックスの出番ということになってしまいますよ。

4. クリーブランド・ブラウンズ
迷走するQB争いは、なんとトレント・ディルファー抜擢というびっくり補強になりました。助っ人が亀仙人みたいな。どうしてチャーリー・フライでいかないんだという声もありますが、このパルプンテがうまく決まれば躍進もあるかもしれません。しかしここにきてガラスのRBリー・サッグスがやっぱりけが。すべてはDENから移籍のルーベン・ドローンズ、ドラ1ルーキーWRブレイロン・エドワーズにかかってきただけに、予断を許しません。成績が上がらなければすぐフライ育成に切り替えましょう。

<AFC SOUTH>
IND一人勝ち状態に変化が。他チームチャンスっすよ!

1. ヒューストン・テキサンズ
うわあ…自分でも書きながら冒険だなあと思う予想ですが、根拠がないわけではないのです。QBデビッド・カーに今更期待をかけても仕方ないのです。他方BALやCINのように、QBがへたれでもやっていけてるチームはたくさんあります。その秘密はランです。ランさえしっかりすれば。その点今年は、RBドマニック・デイヴィスに加えて、ドラ3ルーキーRBヴァーナンド・モレンシーがいいんですよ。この2人が「べつにQBは誰でもいいじゃん」と思えるほど走ってくれれば、他チームに不安要素が多いだけに躍進もあります。そう!この地区は4チームの中で完調なのはHOUだけなんですよ!守備はLBモーロン・グリーンウッド(MIA)、CBフィリップ・ブキャノン(OAK)を補強。…自分でも不安になる微妙さですが、そろそろという感じで。2RBがやってくれるはずです。名前だけは重モビルスーツっぽいドム・ケイパーズHCの下積みが花開くのか。

2. ジャクソンビル・ジャガーズ
ここをこの地区の本命にする人は多いのでは。あまりイメージできないのですが、豊富なWR陣。ジミー・スミス、レジー・ウィリアムズにドラ1ルーキーWRマット・ジョーンズが加わり、QBレフトウィッチもさぞ喜んでいることでしょう。カール・スミス新OCの新しいオフェンスシステムもずいぶんなじんでいるようです。しかし問題はラン。フレッド・テイラーはきっと前半戦終了までもてばいい方なんじゃないかと。爆弾のニーをブレイクしてしまうと、かわりに誰が走るのかとっても心配なんです。守備は平均点くらいじゃないかとかんがえると、チームの浮沈はテイラーのひざにかかってます。ということでweek3のNYJ戦は両チームとも三杉くんを抱えた武蔵FCダービー。先に自軍の三杉くんがリタイヤした方が負け&シーズン終了です。

3. インディアナポリス・コルツ
もうフォックスボロでぼこぼこにされる心配はしなくていいのです。だっていけないから。今年のINDの守備はひどすぎます。きっとフリーニー以外は全員人形をダンジーの法力で動かしてるんだと思います。いくらとられたら取り返すのオープンスタンス打ち合いチームとはいえ、とられすぎます。鴨川会長がいれば毎試合とも「打たれすぎじゃ!」とステッキでなぐられるところです。攻撃は相変わらずのハイパーさなのですが、前半戦で接戦を続けて落とし、エジェリンがキレ、それにペイトンがキレ、それにバンダージャットがキレ、ダンジーが即身仏化という感じでシーズンは終わります。

4. テネシー・タイタンズ
オフに大量解雇し、若手に切り替え中のTEN。きっと2,3年後にはPOに出てくるでしょう。それまでは力を付けるのじゃ。しかし2位くらいにいける可能性があるとするなら、クリス・ブラウン&トラヴィス・ヘンリーががりがり走ること、そしてドリュー・ベネットとのホットラインでしのいでいる間に新しいターゲットを2人くらい育成することです。ドラ3の二人はなかなかよさそうなので、しっかり鍛えて。INDくらいならがんばれば逆転できるかもよ。

<AFC WEST>
あまり書きたくないのですが…KC…。ごめん富井!

1. デンバー・ブロンコス
このチームのランはいつ弱くなるんでしょうかね。来るRBとるRB、走るRBがすべてよくなるという、NFL界の烏森のようなところです。今年はNYGで腐りかけていたロン・デインを復活させました。今年はWRを補強しなかった以外は万全。そして怨敵INDを葬り去るためにドラフトで3人CBを。シャナハンの怨念ここに極まれりという感じですが、今季はたぶん待ち人来たらずですから。残念。INDがいなくてもスーパーボウルがあるじゃないのということで、頂点目指してがんばってください。もしPOいけなかったり、すぐ負けたりするとしたら、ジェリー・ライスおじいちゃんを使わなかったせいです。思い知ってもいい。

2. サンディエゴ・チャージャーズ
もともとQBがどうあろうとスーパーRBラディニアン・トムリンソンが三面六臂でがんばればオッケーというチームですが、今年はQBドリュー・ブリーズに加えて、昨年のドラ1フィリップ・リヴァース、そしてクレオ・レモンまで大活躍。下を育ててさらなるブリーズ効果を狙おうというショッテンハイマーの陰謀かもしれません。L.TはもちろんTEアントニオ・ゲイツもなんだかんだでやるでしょうから、攻撃陣は安泰ですので問題は守備が昨年程度の安定をみせてくれるかどうか。既存戦力+ドラ1ルーキー2人の活躍に期待です。地区優勝のためにはDENを倒せるランディフェンスがカギでしょう。

3. カンザスシティ・チーフス
今年はオフにディフェンスをじゃぶじゃぶ補強していたはずなのに、契約問題やらけがやらでみんな出そろってくれず。全員参加したらさぞかし安定すると思うのですが。そしてランはいまだプリースト・ホームズは爆発せず、パスはせっかく獲得したミッチェルさんを放出する始末。グリーンの負傷もあり心配事はつきません。というかみんな、KCをここまで育ててくれた超能力ヘッドコーチ、ディック・ヴァーミール2世死期引退が近いことをわかってるのか!もう一度ヴァーミールを頂点に押し上げるために、みんなヴァーミールのもとに1つになるんだ!それしかPO進出の目はありません。きみたちのためにこの歌をささげます(再掲)。

ヴァーミール2世のテーマ (もちろん元ネタはバビル2世)

熱いファンに守られた アローヘッドに住んでいる
超能力ヘッドコーチ ディック・ヴァーミール
KCの勝利をつかむため オフェンスチームに命令だ(ヤー!)
QBグリーン パス投げろ
ホームズは ランを出せ
TEゴンザレス タッチダウン
4. オークランド・レイダース
描き直せば描き直すほどだめになっていく油絵のように、補強の度に混迷の度を深めるOAK。NFLの養老院の名に恥じない往年の名選手をかき集めています。そして今年は若いながらも根性は因業ジジイとよばれても差し支えないWRランディ・モスを獲得。これが毒をもって毒を制すってやつですか。うわーわかりやすい。まあ期待はNYJから移籍のRBラモント・ジョーダンのランと、妙に気があっているQBケリー・コリンズ&悪モスのホットライン大爆発。ここが火を吹くと、大穴として活躍しそうです。問題はそこじゃなくたいした補強もしてないディフェンスなんですが。ノーブ・ターナーHCにチームをまとめる器量はあるでしょうか。昨年はありませんでしたが、インドの山奥で修行したとか、スタンド能力が開花して金髪になったとかだったら話は別です。ということですでにぱっと見、いつ空中分解してもおかしくない感じ。アル・デイヴィスは後任を早めに探しておいた方がいいと思います。

投稿者 マイク松 : 12:39 | NFL

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.falsestart.biz/tt_tb.cgi/375

コメント

台風14号はカトリーナより大きな暴風域だとか。
九州は大変な災害ですね。お二人のご自宅に被害がなければよいのですが。

2005年シーズン予想、お疲れ様でした。
納得する点あり、大いに期待を込めて同意する点あり、ああそういう観点もあるなぁ、とびっくりする点ありと、大変濃い内容でした。ネタも楽しませていただきました。
とりあえず、アニキとわれらがダグ・フルーティの大活躍と、新たなワーナーブラザーズ結成かつARIの神撃には大いに同意です。
チャド・ペニントンが三杉くんなのは爆笑しました。
確か彼は兄マニングに並ぶ逸材といわれていたはず。今年は壊れませんように。なむなむ。

あと質問なのですが、アーカイブってトップ含めて30ページ分なのですね。去年のシーズン中の記事がもう読めなくなっています。
お二人の文章はとても読みやすくかつ非常に面白いので、以前の記事もぜひ残しておいていただきたいのですが、無理でしょうか?

…ところで、チャージャーズのL.T.はRBですね?

投稿者 あきこ : 2005年9月6日 19:48

うわ、NYJが最下位ですか。
流石にMIAより下ってことはないと思うのですが、確かにリッキーの復帰は大きいですよね。

三杉君ネタですが、一つ大きな落とし穴が。
それは「健全だと一気にヘタレと化す」という点です。
ペニントンが三杉君並のヘタレとならないためには何試合か欠場するくらいの軽い怪我をしつつシーズンを過ごす方がいいのです。
多分全試合出るほど健康になると、「マニングだと思ってたら実はソージだった」なんてことになっちゃいます。

台風ですが大丈夫でしょうか。
カトリーナはスーパードームの屋根半分を引っ剥がしたようですね。福岡ドームは大丈夫かな。
出来ればドームの屋根じゃなくてスタメン表から城島と松中を引っ剥がしてくれると助かるのですが。


・・・と書いている途中に北川サヨナラヒット(゚∀゚)

投稿者 hidemite : 2005年9月6日 22:26

あきこさん、hidemiteさん、こんにちは。コメントありがとうございます。

>あきこさん

> 九州は大変な災害ですね。お二人のご自宅に被害がなければよいのですが。

おかげさまで無事でした。気圧が下がって気分悪くなりましたが。

> チャド・ペニントンが三杉くんなのは爆笑しました。
> 確か彼は兄マニングに並ぶ逸材といわれていたはず。今年は壊れませんように。なむなむ。

そうですよねー。「敵はけがだけ」ってよく使われる表現ですが、よくチャドにはあてはまりますね。
三杉くんの文脈にぴったりあてはまります。肩を押さえてうずくまるチャドのまわりに集まるチーム。

> あと質問なのですが、アーカイブってトップ含めて30ページ分なのですね。去年のシーズン中の記事がもう読めなくなっています。

そうですね、カテゴリページはそういう仕様になってるみたいです。カレンダーからたどると過去記事は読めるようになっているのですが。
開発者さんに聞いてみます。

> ところで、チャージャーズのL.T.はRBですね?

うう…ごめんなさい。僕も拓実と同じだ。
直しておきました。ありがとうございます。

>hidemiteさん

> うわ、NYJが最下位ですか。
> 流石にMIAより下ってことはないと思うのですが、確かにリッキーの復帰は大きいですよね。

そうなんですよねー。定石ならNYJは2,3位だと思うんですが、だめなリッキーにみんなの母性本能が働いてまとまる、みたいな図を想像しています。

> ペニントンが三杉君並のヘタレとならないためには何試合か欠場するくらいの軽い怪我をしつつシーズンを過ごす方がいいのです。

一理ありますね。その調子を維持するけがが軽くないのがスティーブ・マクネアなのですが、チャドもその域に達しているのかもしれません。

> カトリーナはスーパードームの屋根半分を引っ剥がしたようですね。福岡ドームは大丈夫かな。
> 出来ればドームの屋根じゃなくてスタメン表から城島と松中を引っ剥がしてくれると助かるのですが。

あのドームは超頑丈ですから大丈夫でしょう。屋根も鉄骨ですし。
そのお気持ちはよくわかります。杉内と和田あたりもとばしてほしいですね。

投稿者 マイク松 : 2005年9月7日 23:35

コメントしてください




保存しますか? はいいいえ