2006年12月24日
フィギュアスケートGP2006:ファイナル ペアSP・アイスダンスOD
ものすごい歩け歩け大会だったマイク松ですこんにちは。こっちにある美術館でモディリアニやキスリングの作品をみてきたんですが、なぜか山の上にたっています。そこから歩いて帰ろうとなぜか思ってしまった次第です。もともと僕は東京でみたことがあって、富井を接待したのですが、見知らぬ土地をうろうろしていたら2時間くらい歩いていました。足が棒です。
さて今日はグランプリシリーズファイナルのペアSPとアイスダンスODです。体調崩しまくりのシングルと違って素直に楽しめそうですよ。実際むっちゃ楽しめました。
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ペアSP。まず岡部さんがみどころみたいなのを解説してました。このへんはなかなか誠実ですね。本番の実況は川松さん、解説は小山さん。
まずマルコー・ブンタン。「Cherry Pink and Apple Blossom White」。最初はソロジャンプ、ブンタンのがちょいあやしかったが大丈夫だったか。2Twはなかなかダイナミック。SpSqはちょっとおそいけどおもしろい感じ。いまいち全体的にそろってない印象。ソロスピンでブンタンがよろっときた。オマエも体調悪いのか。ペアスピンも遅い。Liはすごい降り方。というかこの棒読みの解説なんだ小山さん。この3LoThは転倒。うーんこのペアならもっとやれたような気がするんですが。52.98。また字が小さいし。
ドイツのサブチェンコ・ソルコビー。「Once upon a time」。3FThは高さあるなー。小山さん絶賛。ソロジャンプはサブチェンコが2回転。3Twは高さがあった。中国ペアなみですねー。RoLiはすごくダイナミック。小山さんの棒読み解説は続く。細かく指摘してくれるのはとてもうれしいんですが。ソロスピンはユニゾンがばっちり。スパイラルもしっかりそろってフィニッシュ。いいじゃないですかー!このペアは持ち味をしっかり出していたような。58.82。
井上・ボールドウィン。ようやくみられますよ井上ジョンが。うれしいー。「The Soul of Spain」。小山さんは井上のアルベールビルのときのパートナーなんですね。最初のソロスピンは2Aでばっちり。でも3AThは転倒。大事にいきすぎたか。小山さんはジョンが振り回し気味に投げたのがいけないと指摘。SpSqはOK。2Twは確実に。ソロスピンは最後まで完璧にそろってました。さすが!Liは難しいリフトをよく耐えた。ペアスピンはちょっと遅いけどがんばりました。フィニッシュはジョンは気合いの入った表情。いいですねー!実況は小山さんとの関係は無視。ふれちゃいけないのかな。キスクラでジョンが変な帽子かぶってる。かぶと?一人でいきいきしてます。59.18でトップに立った。いいぞいいぞ。
ペトロワ・ティホノフ。「サラバンド」。確かにすごい歓声ですね。最初は3Twから。ばっちりですね。ソロジャンプ3Tはティホノフが2Tに。3LoThは完璧。ソロスピンはずれてるなー。小山さん「同調性の問題がある」ってロボか。SpSqはゆっくりですが確かにきれいなポジション。リフトも堅実な感じ。デススパイラルからペアスピンにかけてはだいぶ疲れてきた感じですね。あかん。キスクラでは二人の横を新劇俳優みたいな人たちが固めてました。あの人たちなんなんだ。56.52。
張丹・張昊。この衣装はじめてみるな。「Spanish Caravan」「Hello I Love You」。はじめる前に張昊が氷の上に落ちてたものをひろってる。あ、なんか雰囲気あるぞ。3Twはものすごい高いな。というかこれ初めてみるんだ。3LoThもすごい。遠くへ跳んでる。3Sのソロジャンプもばっちりですね。衣装がいいもの着せてもらって、遠くから見ても張昊のバルクが引き立つ。RoLiも高度。ソロスピンはY字スピン入れてきたぞ。ほんとに張昊体調悪いのか?確かに細かなミスがあるけど。ペアスピンは張丹が難しいポジションをとっていました。ベリッシモですね!なんか表現力というか雰囲気が出てきましたよね。この衣装もよく合ってましたし、うまく表現していたような気がします。いいもの見た。64.18。
申雪・趙宏博。「Romanza」。あーでもやはりこの雰囲気は圧倒的。ソロジャンプは3T、きれいに流れのある。3LoThもなんか音楽表現になっていてかつ技術もあるのがすごい。SpSqもデススパイラルも工夫のあるポジション。ソロスピンもきれいですねー。3Twもいいし、リフトがまた入りも降りもすごい技術。フィニッシュまでノーミスで滑りきりました。ペルフェット(完璧)!!いいですねー。これは何回でもみたい出来。68.66でトップに立ちました。
SP終わって1位が申雪・趙宏博。2位がW張で3位に井上・ボールドウィンきましたねー!FSも頼むぜジョン!お手!
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アイスダンスOD。まず今度は宮本さんがみどころを紹介してくれています。くだらないスタジオトークとかにつきあってくれてありがとうございます。
ホフロワ・ノビツキー。タンゴなのでホフロワはズボン。すごいおもしろいポジション。ノビツキーがイーグルでホフロワがデススパイラルっぽい動きだ。ダンススピンも見事。MiStはユニゾンに気をつけて慎重にといったところ。そしてイーグルからのLiは危ないポジション。DiStのときも二人の距離が近くていい。ちょっと疲れてきたか。最後のRoLiまでがんばりました。やっぱりどんどん伸びてきてますねー。今回欠場のベルビン・アゴストみたいな可能性を感じます。楽しみなペア。53.31。
アメリカのグレゴリー・ペチュホフ。思いっきりひざで滑るグレゴリー。やはり勢いというかスピードはこっちが上か。MiStはちょっと間が開きすぎかも。SlLiはポジションの変化が多数。なるほど。でも全体の技に印象がないというか。タンゴの雰囲気は出そうとしてるんだけど。でなんか疲れてきたぞ。フィニッシュはアメリカらしく勢いがありました。52.84。まだまだ勉強ですね。
デロベル・シェーンフェルダー。お、衣装替えですね。さすがにデロベルの雰囲気がすごい出てる。滑りのなめらかさもあるけどタイミングや強弱の付け方がうまい。ダンススピンはビールマンポジション。SlLiはバランスがあぶなかったがなんとか。DiStはお互いの距離が近くて安心。宮本さんはエッジの深さを強調。「試合のたびにステップの正確さが増している」。最後もすごい難しいリフトからそのままフィニッシュ。うわーいいですねー!まだデロベルは出るんじゃないかという顔だったが、とりあえずはいいんじゃないでしょうか。57.28。
ドムニナ・シャバリン。振り付けがのっけからぐいぐい引きつけてくるのはロシアの伝統ですね。ドラマを演じる感じで。MiStはチェンジオブペースもあり、ツイズルも今回はばっちり。宮本さん「気合いが感じられる」。Liもすごくドラマチックなポジション。あぶないけど。ミラーの動きからダンススピンはビールマンポジション。すごい美しい。難しいステップふんでるのにぜんぜん引っ張り合ってない。DiStも難しさをがりがりアピールして、最後はドラマの完結編のような緊張感でフィニッシュ!おおっすばらしいー!!シャバリンのフィニッシュ時の歌舞伎みたいな手の動きがベリッシモです!このペアはタンゴに対する独特の解釈というか、ぶつかり合いながらも愛情を確かめ合う男女というテーマをがんがん氷上でぶつけてくる。アルゼンチンタンゴの深淵を見せてくれますね。59.97。
デュブレイユ・ロウゾン。いきなりこのペアは曲に合わせてすこし滑るだけで物語が生まれてくる。すごい。音楽の解釈も一流。MiStも上半身の使い方が最高。SlLiはまた上でデュブレイユがすばらしい手の動き。この控えめな音楽でむき出しの表現。DiStもすごくポジションの変化がありながら、スピードが感じられる(宮本さん)。ダンススピンから最後のフィニッシュに向かうステップにもすばらしい物語が。あーすばらしい!いいものみたと思わせる度では群を抜いてますね。ドムニナ・シャバリンとは違うタンゴの表現。だけど両方タンゴ。洗練された技術に情熱が加わってます。なんかすごいわ。60.44でトップに。
デンコワ・スタビスキー。ついにきた。今年はじめてみますよ。やっとみられます。うれしい!
…ってレビューが書けない。すごい。すごすぎるこのタンゴ。なんかすぐ手が止まってしまいました、引き込まれて。あっという間に終わってしまうし。3回目でようやく書いてみようと思います。
いきなりすすっと滑ってみるだけで物語の幕開け。MiStでもばっちりあってるし、すれ違うたびに物語が。近い距離で踊ってるのにまったくつっかえるところがない。深いエッジで刻む哀愁。SlLiで叫ぶ愛情。ダンススピンで表す苦悩と邂逅。DiStでほとばしる運命。RoLiで激しく終幕へ向かいフィニッシュ。アナウンサー「あっという間に終わってしまいました」。その通りですよね。なんかスタビスキーがすごい。このペアだけが男性が女性をリードするというアイスダンスの枠組みを超えた2人の表現がある。前のペアにはない、「俺たちは出会ってしまった」みたいな運命みたいなのが表現できるんですよね。どこからどこまでが技というのではなく、全体が技、全体が表現。男性と女性じゃなくて2人が一体となった舞台、演技そのもの。僕らの望んでいたデンコワ・スタビスキーは健在でした。もうペルフェットもいいとこですよ!でもスローではしゃくれてるデンコワの顔がでてました。あれはおもしろいな。あとコーチのコートがすごく高そう。でも60.12で2位。ステップのミスが響いたかな。まあいいでしょう!なんかずいぶん詩的な文章になってしまいましたが(のだめの佐久間さんみたいな)、全体が表現ですから!
1位がデュブレイユ・ロウゾン、2位がデンコワ・スタビスキー、3位はドムニナ・シャバリン。なんか3組ともキャラがはっきりしてて見応えありますよね。FDも楽しみです。正直今までのテレアサの中継は全部消してますが、これはさすがに残しておいていいんじゃないかと。
というかこの川松さんっていう実況なかなかいいじゃないですか!余計なことはいわないし、何より積極的にペア・アイスダンスの世界を理解し、表現しようとしていました。解説の活かし方も合格点。まだでしゃばりなのと知らない用語の解説が足りませんが、騒音そのものだったり呆然として無口になるやつらよりよっぽどいい。というかなんでロシアだけ振動とかだったんだろう。ともかく川松さんはテレアサの実況とは思えない。なんだよこういう人いるんじゃないか。よし、カクザワも振動も冥王星に転勤で!
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コメント
こんばんは。マイクさんの盛り上がってるレビュー見て嬉しくなっちゃいました。
私もデンコワ&スタヴィスキーのOD、大好きです! この2人のタンゴ、すごいですよね!!
いつもODでは結構変わった曲を探してくるのに、今シーズン突然「リベルタンゴ」というアルゼンチンタンゴの超有名曲を持ってきて、いきなりアレですもの! アメリカ大会で初めて見たとき、ほんと飲み込まれちゃいました。マイクさんと同じ状態ですよ(笑)。見ては巻き戻し、巻き戻してはまた見る、という。最近ではYouTubeも駆使してしょっちゅう見てます。
佐久間さん風レビュー素敵でしたよ!(笑) 私もこのOD見て色々妄想しちゃいました。デンコワちゃんはドレスで、スタヴィスキーがちょっとカジュアルな衣装っていうのがまた妄想につながるんですよね・・・。妖しい感じのバーの片隅とか、ちょっとやさぐれた感じの男とか(笑)、そんなのばっかり頭に浮かびます。
しゃくれてるデンコワちゃんを見るのが楽しみです(爆)。
投稿者 Sasha : 2006年12月24日 00:49
アイスダンスは前シーズンより今シーズンのほうが見ごたえがあると感じてます。
私もデンコワ&スタヴィスキー大好き!
張丹&張昊も大好きなんですけど、グランプリシリーズでは張丹の体調が悪いようで、いまいち精彩を欠いてるような感じがします。
川松さんは他のアナよりフィギュアの知識があるように感じましたが、やはりしゃべりすぎです。
マイクさんもそれにすぐ気がつくと思います。
投稿者 メル : 2006年12月24日 01:58
こんばんわ!
ふふふ。ファイナルは本当にペア&アイスダンス祭でしたよね〜。シングルの選手が悪いわけじゃないんだけど。
デンコワ&スタヴィスキーさいっこうですよねえ!
もうマキシムはいったいなんなんでしょう、彼のあの表現力は!!また宮本さんの解説がいい味出してますし。
>「俺たちは出会ってしまった」感
まさに!!!!
去年はちょっとマキシムが目立ちすぎの感がありましたが、彼女は今年よりパワーアップして、なんというか、更なる高みに到達すべき2人ですよね。
私もこれだけは残します!というか宝ものです!
ちなみに一番好きなのは両腕を曲げてするツイズル。あそこでマキシムが若干はだけるのがたまりません!
投稿者 りんこ : 2006年12月24日 21:44
こんばんは。
レビューありがとうございます。
今日BS朝日であったグランプリファイナルのエキシビションを見終わって、ようやくテレ朝の悪夢から解き放たれてほっとしています。
放送があるだけマシだと言い聞かせてましたが、大好きな物を食べる合間、というよりも同時に大嫌いな物を無理矢理食べさせられるってつらかったです…。
ところで私もデンコワ&スタヴィスキーのタンゴ、めちゃくちゃ好きです。
アメリカ大会では見れず、フランス大会で初めて見た時のあのゾクゾク感!!
何回も何回もリプレイしてしまいました。
あー、東京で生で観たいです…。
投稿者 いよかん : 2006年12月24日 22:18
みなさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
>Sashaさん
> こんばんは。マイクさんの盛り上がってるレビュー見て嬉しくなっちゃいました。私もデンコワ&スタヴィスキーのOD、大好きです! この2人のタンゴ、すごいですよね!!
ですよね!これは正直手が止まりましたもの。そういう解釈もあったかと深さに感動です。
> 私もこのOD見て色々妄想しちゃいました。デンコワちゃんはドレスで、スタヴィスキーがちょっとカジュアルな衣装っていうのがまた妄想につながるんですよね・・・。
それですそれです!僕はなんか仕事も家庭もうまくいってるのに何か人生に物足りなさを感じている男と、10年前に蒸発した男を待ち続けるダンサーみたいな感じを考えました(考えすぎ)。
>メルさん
> 張丹&張昊も大好きなんですけど、グランプリシリーズでは張丹の体調が悪いようで、いまいち精彩を欠いてるような感じがします。
どこか痛めているわけではないと思うのですが、W張はコンディション悪かったですね。なんでしょうかね。日本勢と同じ?
> 川松さんは他のアナよりフィギュアの知識があるように感じましたが、やはりしゃべりすぎです。
もちろんです。NHK実況陣に比べたら愛媛みかんと渋柿くらい違うのですが、周りの毒実況があれだけひどいので、つい期待を込めてしまいました。
>りんこさん
> もうマキシムはいったいなんなんでしょう、彼のあの表現力は!!また宮本さんの解説がいい味出してますし。
宮本さんの解説はすごくうまいですよね。初心者から玄人までしっかり満足させるレベルです。用語解説がスムーズかつ自然なのが特に。
> ちなみに一番好きなのは両腕を曲げてするツイズル。あそこでマキシムが若干はだけるのがたまりません!
おおっなかなかフェティッシュですね(笑)!僕は最初のポケットに手を入れて滑る部分。もうあれだけで1つのストーリーです。
>いよかんさん
> 放送があるだけマシだと言い聞かせてましたが、大好きな物を食べる合間、というよりも同時に大嫌いな物を無理矢理食べさせられるってつらかったです…。
まさにそれですわー。特にフランス・ロシアがひどかった。振動がグレードアップしているような気さえしました。ほんとにつらかったです。お疲れ様です。
> アメリカ大会では見れず、フランス大会で初めて見た時のあのゾクゾク感!!何回も何回もリプレイしてしまいました。
まだみてますよ僕も。密度が濃いですよね。1回だけでは半分も理解できないようなもったいない気持ちがして。何回みてもいいです。
投稿者 マイク松 : 2006年12月25日 01:04
>僕はなんか仕事も家庭もうまくいってるのに何か人生に物足りなさを感じている男と、10年前に蒸発した男を待ち続けるダンサーみたいな感じを考えました(考えすぎ)。
うわ〜マイクさんすごいです! ぴったりの表現! ホントにそんな感じですよね!!(笑)
物足りなさを感じてる男は、絶対、バーの片隅で飲んでたんですよ。そこへデンコワちゃんが・・・(と、妄想が止まらないので自主規制)。
この2人のODはタンゴを表現するだけでなく、タンゴの“世界観”までも表現していますよね! 何度見てもゾクゾクします(笑)。いつでも見れるようにDVDに収めました!
>りんこさん、マイクさん
りんこさんは「はだける」ところ、マイクさんは「ポケット」がお好きだそうですね〜♪ どっちも分かりますー!
私は、真ん中あたりでホールド(いかにもタンゴっぽいところのです)組んだときに、前髪がちょっとかかっていて口が半開きのスタヴィスキーの表情が好きです。ややこしくてごめんなさい(笑)。
投稿者 Sasha : 2006年12月26日 01:14
変な帽子を被るジョン、角?かまきり?変な小動物に見えました〜
小山さんの解説、とても詳しくて丁寧で好感が持てます。川松さんもいいですよね。
でも、フリーでスタジオトークしてたジャイアン似のO熊さんは、ハイテンションでうるさかった・・・
「な〜んて」「はぁ〜い、次行ってみましょう」
「ほんとだ〜」「はいはいはいはいはい」
はどうかと。
投稿者 コリン : 2006年12月26日 09:51
Sashaさん、コリンさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
>Sashaさん
> 物足りなさを感じてる男は、絶対、バーの片隅で飲んでたんですよ。そこへデンコワちゃんが・・・(と、妄想が止まらないので自主規制)。
そのタンゴに自分が抱えているものと同じものを感じたスタビスキーは、その踊りと、デンコワ自身に惹かれていく。それは決して幸せな結果をもたらさないとわかっていても…(僕も自主規制します)
> 私は、真ん中あたりでホールド(いかにもタンゴっぽいところのです)組んだときに、前髪がちょっとかかっていて口が半開きのスタヴィスキーの表情が好きです。ややこしくてごめんなさい(笑)。
ああまたフェティッシュなご感想きましたね!その表情からも何か物語を感じさせますよね。わかりますわかります。
>コリンさん
> 変な帽子を被るジョン、角?かまきり?変な小動物に見えました〜
ちょっと衛兵っぽいですよね、玲奈姫を守る。でもルパンにだまされたりする。
> フリーでスタジオトークしてたジャイアン似のO熊さんは、ハイテンションでうるさかった・・・
あの貧乏くさいジャケット着てる人ですよね?フィギュアスケートの実況をやる気がそもそもないですよね。あの服は。
投稿者 マイク松 : 2006年12月27日 00:35
>あの貧乏くさいジャケット着てる人
マイクさん、そうです!!
あの継ぎハギっぽいジャケットには・・・引きましたよ、思いっきし。
でも、テレあさ的には、あれでオッケーなんですね?
おすぎとピーコなら絶対ダメ出ししてますよ。
しかも、あの風貌とあんな服装で、ノリノリな喋り方されてもねぇ〜
投稿者 コリン : 2006年12月27日 12:19
> あの継ぎハギっぽいジャケットには・・・引きましたよ、思いっきし。でも、テレあさ的には、あれでオッケーなんですね?おすぎとピーコなら絶対ダメ出ししてますよ。
もうこういうときには出てきてほしいですね、あの人たちには。なってないと。まあファッションチェックだけしても根本解決にはほど遠いですけどね!
投稿者 マイク松 : 2006年12月27日 23:55
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