2006年1月30日
実況・解説者レーティング2005
皆さんよくご存じのように(by輿亮)僕は実況にうるさい人間です。お芝居でいえばスポーツのプレー自体は演技であり、実況・解説はBGMです。よく映画とかでも泣かせるシーンでもろ泣かせる音楽をかけてさあ泣け!みたいな観客をばかにしている演出があったりしますが、やはり実況・解説も演技をより楽しめるようなものがいいですよね。
さてPacker Zoneさんでまた注目記事が紹介されていました。いつもどれだけ英語のサイトを見てるんだろうと羨望のまなざしなのですが、今回は今シーズンNFLの実況・解説陣をレーティングするという夢の企画です。向こうでは実況・解説がいつもセットになっていて変わらないらしいのですが、ぱっと読んだだけでも星4つから星なしまでいっぱいそろってます。こういうのがふつうに商用サイトでやられてるのがあの国のよさですよね。
ドドドドドドドドドドドド(ジョジョのうしろの音?音なのか?)
これは僕の出番ですね!日本のドクターFSとなってレーティングしますよ!…といいたいところなのですが、あいにく僕はNHKしかみてませんで、民放はどうしてもでないと見ないことにしています。低い星のレーティングにあたるCSの人とかはあまり知らないのでレーティングになりませんね。というか星のつけられないフィギュアスケート実況のあの人とかで盛り上がったりすでにしてますので。
でもおもしろそうだからやってみます。(結局やるんや)
***
<星5つ(特別賞) ☆☆☆☆☆>
NFL:
野瀬正夫・近藤富士夫…実況してませんが、戻ってきてほしいとの思いを込めて。野瀬さんの狼狽実況が聴きたい!いいいいいいんたあああせぷとおおおおおお!
大相撲:
もと大鵬親方…定年退職されましたが、数々の金言は胸にしみました。露鵬を横綱にしてやってください!
<星4つ ☆☆☆☆>
NFL:
黒氏康博…今年は福岡局でのSBつき&ニュース読みから復帰してきた黒氏。最初は苦労しましたが、徐々に本来の堅実な実況を展開。得意技「セカンド・エフォート」を含め試合を妨げない的確なワードセレクトと、試合の熱狂を適度にふくらませる工夫、そして気さくな雰囲気とバランスがとれてます。Div.PO、PIT@INDでバンダージャットがはずしたときの絶妙の間がよかったです。さらに今年は新技「ペイトン・マニングに辛い」を身につけ、フォルススタートを誘発するスナップの時の「小賢しいというか」はもう伝説です。
輿亮…不動の名解説輿さん。輿さんのすばらしいところは実況が誰でもあわせられること。今年の拓実の成長は輿さんのサポートなしにはありませんでした。的確な言葉の量と質は安心して聴いていられます。できればもっとチアの服の布が少ない9,10月の解説、あるいは南部地区の解説を任せた方が双方しあわせです。
フィギュアスケート:(フィギュアスケートは「フィギュアスケート実況&解説者総覧」を参考。横のサイト内検索で探してください)
森中直樹…ミスター・フィギュアスケート実況。今年は登場が少なかったですが、その存在感と取材に基づいた的確な言葉の量、そして選手のことを考えたコメント。いつでも理想型です。将軍がNHK杯で号泣したとき「今日は思い切り泣いてください!」は森中さんにしかいえませんよ。
五十嵐文男…森中さんの盟友にして解説の頂点に立つ。落ち着いた声質と的確な言葉の量・質は抜群の安定感。映画ネタに意外に詳しい。
大相撲:
刈屋富士夫…ほんとは上にも入れたいのですが。ともかくスポーツアナウンサーの中でも確固たる存在感を示していますが、大相撲では落ち着いた実況を展開。さすがトリプレッツの一角を担うだけあります。この間バレーの実況をしてたときは、さすがに働き過ぎじゃない?と思いました。
舞の海秀平…角界きっての理論派で、それを生放送で言葉にできる能力と、サービス精神があいまって最強の解説者に。「舞の海の相撲研究所」はもうレギュラーに。機械とかには弱い。
プロ野球・MLB:
竹林宏…日米限らず堅実な実況をきっちり展開する。特に古き良き伝統を引き継いで「しゃべらない実況」を完成させた一人。バリー・ボンズの新記録達成の時、場内の音声を聴かせるために沈黙を守り、同じく伝説になった。
村田兆治…富井イチオシ。バッテリーに対しての毒舌は大変なものがあるが、それをただいうだけじゃなく、体で表現するという哲学には誰も逆らえない。いまだに球速は140km/hを記録、一度はみてみたい漢の中の漢。
<星3つ ☆☆☆>
NFL:
三浦拓実…昨年登場し多くのファンから不評を買った拓実。しかし最初が悪いのはNHKの特徴で、そのあと必ず固めてくるという良さを今年実証しました。NFLの知識さえあればその華やかさが生きてくる。以前も書きましたが、ベティスのTDランで「お母さんも大喜び!!」と続けたのはナイス。今後の精進も忘れないでという思いを込めて3つ。
生沢浩…今回はあまり登場回数がなかったような印象ですが、ベルベット生沢(byラテラルさん)の異名通りの超美声はいつまでも健在。もっと必殺技「現地のメディアでは」を聴かせてください!
フィギュアスケート:
刈屋富士夫…やっぱりあげないわけには。ほんとは星4つです。もう森中さんの域にも達している実況能力と、そのダンディズムで目の前にアリッサ・シズニーがきて大喜びといったシチュエーションも丸く収めてしまいます。トリノでも楽しみです。
樋口豊…華麗なおねえ言葉を使いこなしながら、従来のミス中心の解説から、温かく見守る解説へ今年はシフト。トリノイヤーだからみんな出来がよかっただけかもしれませんが。マイク松のものまねのレパートリーに。
大相撲:
吉田賢、藤井康生…ほんとはみんな4つ以上なんですが。刈屋・吉田・藤井の3トップは今年も健在。比較すれば動の吉田、静の藤井でしょうか。オリジナリティあふれる用語を生み出す吉田さんのときは聞き逃してはいけません。北の富士さんを抑えられるのはもはや藤井さんだけです。
北の富士勝昭…トリプレッツの一角を形成するご隠居。よく話を聞いてないときがあるが、しゃべり出すといいことしかいわないのでその点は安心。実況の楽しみ方として、30秒以上北の富士さんがしゃべらないときに何をしてたかを想像するとおもしろい。
プロ野球・MLB:
小野塚康之…こちらも道谷さんや齋藤さんなどいっぱいいるのですが、あえてあげるなら福岡局の小野塚さんか。試合をきっちり盛り上げます。黄色いめがねをかけてます。
与田剛…NHK解説者としていろんなところで活躍してますが、その魅力はなんといってもその自虐っぷり。過去のことを語ろうものなら「自分は全然だめでした」とか「私なんぞまったく」などと卑下しまくりです。解説は非常に理論的。
<星2つ ☆☆>
NFL:
高野元秀…例年よくもなく悪くもない実況だった高野さんなのですが、今年はあまりよくなかったですね。大阪学院大学HCが忙しいのかな。カードや試合展開によって肩入れするチームをしっかり決めてしまうのが難点。
河口正史…HC職にも就任しましたが、あまりよくなってないですねー。でも現地の情報を積極的に紹介してくれたり、プレーをうまく解説したりと上達はしてます。精進を続けてほしいのですが、とりあえず実況中にお客さんに戻らないように。以前は星1つのところに入ってたのですが、ご指摘を受けて2つに。確かに下の2人と同格だというのは僕ならマンションの9階から飛び降りたくなりますからねー。ごめん河口!
フィギュアスケート:
伊藤みどりさま…解説をはじめてみましたが、正直何を言ってるかよくわからないときが多すぎます。まあ浅田真央に対するラヴがその脳内を曇らせてしまうんだと思うのですが、あまり民放に乗せられないように。「ガッツポーズでたよ!」とかの不思議な言葉は嫌いじゃないです。
プロ野球:
東尾修…それなりに解説めいたことをいってるはずなのだが、なにしろボエボエボエボエボエボエボエボエいいすぎ。わかるようにしゃべって。
<星1つ ☆>
フィギュアスケート:
ポエム…本来ならオマエにやる星はないといいたいところなのですが、死の呪文はあいにく健在なものの、前年の反省をある程度いかしているところを評価したいです。あとは死の呪文を唱えるな。みんなキモイと思ってますよ。
プロ野球:
吉田義男…いってることが誰でもわかること(思い切って打てとか)な上に阪神に肩入れしすぎです。無理ありませんが。そういうセレクションで解説陣を構成したテレビ局が悪いんですが。
<星半分 ★>
フィギュアスケート:
佐野稔…超不快なおやじ解説を展開、昔はいい選手だったらしいのに、今は見る影もありません。キャスターと組んでのトークでは吐き気すら。でも星半分はいってることは意外に正しいのと、NHKに出演したときはそれなりにうまく進行してたというところで。とにかく謙虚に。今ならまだ戻ることができる。その更正のために半分だけ。
<星なし (´д`)>
フィギュアスケート:
松岡修造…そのさわやかげな外見とは裏腹に、結果が出せなかった安藤に冷たい見限りをくらわせたり、独りよがりな偽善な励ましを与えたりと、害以外のものが見あたりません。ぜひテニスを応援してください。未来のフェデラーを育てるために全力を尽くそうじゃありませんか。
***
うーん、ぱぱっと書いてみましたが、やっぱり1回では無理でしたかねー。もっと紹介したい人もいれば、糾弾したい人はあまり見あたらなかったり忘れてしまったり(プロ野球はいたと思うのに思い出せない)。CSでも入れればもっと書けるのかもしれませんが。
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コメント
うーん、マーサはGAORAの解説ではかなり良いんですけどね。
あの顔で実質日本語ネイティブじゃないので、咄嗟に出ない言葉を英語にしてしまってOKなGAORA、ダメなNHKの差が出るんでしょうか。
投稿者 pappy : 2006年1月31日 07:53
こんにちは、お久しぶりです。
「フィギュアスケート実況&解説者総覧」かなり好きだったので、こういう企画は嬉しいです。私はフィギュアしか分かりませんが・・・。
個人的には4つ星にスポで解説されている藤森美恵子さんを。五十嵐さんと甲乙付けがたい名解説です。伊藤みどりさんは、やっぱり選手への思い入れゆえにおかしなことになっちゃうんでしょうね・・・(笑)なんか微笑ましいですが。
あぁ、あと関係ないですがカウボーイ・ビバップは映像・ストーリー・音楽全てにおいて名作ですよね!
投稿者 キセキ : 2006年1月31日 13:09
ぐわっ誤字が・・・
藤森さんが解説されているのはスポなどという正体不明なところではなく、Jスポです。すみません。
投稿者 キセキ : 2006年1月31日 13:13
うーん、面白いです、レーティング。
大相撲中継見てると、NHKの層の厚さというのをホント実感しますね。岩佐アナとかもいますし。
しかし、↑でpappyさんも書いてますけど、富井と松さんは河口氏に厳しいですよね。
確かに、喋りがヘタなので、何を言おうとしてるのか、理解するのにかなり集中力が求められる部分はありますけど。
佐野稔という人の解説(と言っていいんでしょうか)はこの前、耳にする機会がありました。
しかし、衝撃的とすら言えるその喋りの内容のなさには、フィギュアスケートは門外漢な私には逆に笑えてきまして。
何というか、サッカー解説で松木安太郎(これもテレ朝)の需要があるのも分かる気がしました。
投稿者 石塚 : 2006年1月31日 18:31
最近は民放が揃いもそろってヘタレ中継ばかりやってくれるので、NHKの存在感がより際立ってきているような。
というか、NHKも特別レベルが高いわけでもなく、普通にやってるだけなんですが・・・。
フィギュアスケートの中継で、唯一テレ朝の中では好評だった森下アナが紹介HPにて書いていたのですが、「視聴率のとれる実況とは」との疑問に対して制作スタッフの答えは「高いテンションで、あおり、謳いあげる実況」だったそうで。
それそのまんま修造やん。なら彼に実況でもやらせてみれば?なんて思ってしまいました。絶対見ませんが。
アメリカでは実況アナとかも殿堂入りしたりしてますし、そういう表彰制度とか日本でも必要かもしれませんね。
投稿者 ふむふむ : 2006年2月1日 00:32
pappyさん、キセキさん、石塚さん、ふむふむさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
>pappyさん
> あの顔で実質日本語ネイティブじゃないので、咄嗟に出ない言葉を英語にしてしまってOKなGAORA、ダメなNHKの差が出るんでしょうか。
それはわかります。いつも脳内回路を検索している音が聞こえてくるようですものね。GAORAとかでは英単語ばんばんなんですね。福原さんとかならぱっぱと直してくれそうですが。そういう拘束を取り払ってやればおもしろいと理解しておきます!
>キセキさん
> 個人的には4つ星にJスポで解説されている藤森美恵子さんを。五十嵐さんと甲乙付けがたい名解説です。
なるほど、覚えておきます!
> 伊藤みどりさんは、やっぱり選手への思い入れゆえにおかしなことになっちゃうんでしょうね・・・(笑)なんか微笑ましいですが。
たしかにあんな娘いたらああなるやろなと思いますものね。指摘はしながらもあたたかく見守りたいです。
> あぁ、あと関係ないですがカウボーイ・ビバップは映像・ストーリー・音楽全てにおいて名作ですよね!
どこまでもいいですよね。いいところがありすぎて。オープニングでむちゃくちゃ感動しました。「天国を追い出された天使は、悪魔になるしかないんだ」は僕の座右の銘?の1つです。
>石塚さん
> うーん、面白いです、レーティング。大相撲中継見てると、NHKの層の厚さというのをホント実感しますね。岩佐アナとかもいますし。
さすがこのあたりは通じ合えますね!岩佐アナはデーモン小暮閣下と、親方すらわからないようなアマチュア相撲談義で盛り上がったらしいですよ。そんなポテンシャルありかと。大相撲は大ベテラン緒方喜治・内藤勝人、中堅に藤井康生・吉田賢・岩佐英治のスリートップ、若手?の中心格にトリプレッツの一角刈屋富士雄、三瓶宏志などが加わり、充実してますね。
> pappyさんも書いてますけど、富井と松さんは河口氏に厳しいですよね。
そうですねー。ほかがいいだけに。でもpappyさんのところであるように言葉の問題があるのは認識してますし、もっとできるやろという叱咤の意味も込めて。ネタになりますし好きなんですよ。
あと「ゲスト解説」になってるのは、まだ現役だという意味なんですかね?アレがどうも引っかかるんですが。
> しかし、衝撃的とすら言えるその喋りの内容のなさには、フィギュアスケートは門外漢な私には逆に笑えてきまして。何というか、サッカー解説で松木安太郎(これもテレ朝)の需要があるのも分かる気がしました。
テレ朝はそういうの好きなんですかね?ともかくそれと同じような感じだと思います。フィギュアスケートファンからするともう卒倒ものなんですが。でもいってることは「安藤はまずジャンプを跳ばないと」とか、結構理にかなってるんですよね。松木はどうでしたっけ?
>ふむふむさん
> 最近は民放が揃いもそろってヘタレ中継ばかりやってくれるので、NHKの存在感がより際立ってきているような。というか、NHKも特別レベルが高いわけでもなく、普通にやってるだけなんですが・・・。
そうなんですよねー。ずーっと守り続けている技術なだけなんですけど。ここまで開くとちょっとどうかと思います。
> 森下アナが紹介HPにて書いていたのですが、「視聴率のとれる実況とは」との疑問に対して制作スタッフの答えは「高いテンションで、あおり、謳いあげる実況」だったそうで。
そうなんでしょうけどねー。結局目の前のカネばかり追ってて、長期的にはテレビ局のためにならないとは思いますが、それがわからないのが民放です。広告収入が減って焦る気持ちはわかりますけど、そこで視聴者本位に転換するとかいうえらい人はでませんかねー。
> アメリカでは実況アナとかも殿堂入りしたりしてますし、そういう表彰制度とか日本でも必要かもしれませんね。
どうせ民放の反対でできませんから(はいるのはNHKアナウンサーばかり)、うちで将来的にやりたいですね。せめて。
投稿者 マイク松 : 2006年2月1日 01:00
こんにちは。
レーティング、大変おもしろかったです。
フィギュアスケートの小林千鶴さんという方の実況は星4つでもたりないかもしれないくらいすばらしいですよ。Jスポーツで実況をされています。
品格のある声と、的確な知識に裏付けられた上品なしゃべり、黙るところは黙る、解説者のジャンプのジャッジミスをさりげなくフォロー、城田さんの意味不明な解説も適切に処理して会話の起動を修正、と良いところをあげたら切りがないくらいです。
投稿者 yk : 2006年2月1日 11:49
ykさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
> フィギュアスケートの小林千鶴さんという方の実況は星4つでもたりないかもしれないくらいすばらしいですよ。Jスポーツで実況をされています。
キセキさんもご紹介してましたが、結構いい人がJスポーツにはいらっしゃるみたいですねー。ますますCS導入を検討してしまいます。強化部長を制御できるという特殊スキルがまたすばらしい!
投稿者 マイク松 : 2006年2月2日 00:16
解説のレイティング!
確かにスポーツの中継にとって実況と解説はとても大事だと日頃から感じております。
私は基本的にNFLの中継しかわからないのけど、北の富士氏は苦手、千代の富士は大好きなんですが。
☆4
輿亮さん
観方に幅があって選手やコーチの情報も持っている。
試合の解説までは結果などの情報を一切遮断する、できるだけわかりやすく説明しようとする、など解説に対する姿勢がいい。
時折出る一言も○
川口正史さん
プレイヤーから見た解説は秀逸。
G+のあべなちさんも含めて時折興奮するのは選手の血が騒ぐためでご愛嬌。
あべなちさんの叫びは時折ひくけどw
2人とも今のプレイでどういうことが起こったかを判断するのは速くて的確。
個人的にはGAORAよりNHKの川口氏の解説の方が良い。
投稿者 pipi : 2006年2月2日 07:20
pipiさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
そうですかー。輿さんと同レベルというのは高評価ですね。
河口がおっしゃるようにプレーの意味を判断するのは速いのはわかるんですが、それを言葉にするのに時間がかかるだけなんですよね。♪らーらーらーららーらー言葉にできないって感じで。(オフコース)
投稿者 マイク松 : 2006年2月3日 23:16
高野元秀のプレーの前の予言解説にはウンザリ。
電波にのせるな、できないのなら出てくるな。
プレーが始まっているのにぐだぐだしゃべるな。
電波にのせるな、できないのなら出てくるな。
最高のスポーツを解説しているのだから自分中心じゃなく、知ったかぶりよりファンを殖やすとか貢献解説をしろ。プレーが始まっているのにぐだぐだしゃべるな。
じゃなきゃ出てくるな。電波にのせるな。
投稿者 高野元秀 : 2007年12月10日 09:33
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