2007年1月27日

大相撲1月場所2007:今場所の永世関脇

胃カメラを飲んできたマイク松ですこんにちは。いや別に何もなかったんですがいちおうやっとこうということで。H2O「想い出がいっぱい」では「大人の階段昇る 君はまだシンデレラさ しあわせは誰かがきっと 運んでくれると 信じてるね」というサビがありますが、胃カメラも大人の階段だなと痛感しました。「しあわせ」というのは「健康」に置き換えられると思います。少女だったといつの日か想う時がくるのさ。

さて!今日は全国30人のミッキー兄さんファンのみなさんお待ちかね(少な!)、今場所の永世関脇を振り返る日です。ちょうど福岡では予期せぬ天候の変化で荒れ模様でしたが、そりゃこの記事が控えていれば荒れますよね!今場所もまさかのマジカルスコアを達成し、伝説第2部開始になってしまったミッキー兄さん。ガンダムでいえばZガンダムマトリックスでいえばリローデッド。待望の続編に全米が泣いています。

さあそれではまず!そのマジカルスコアまでの道のりを、本文の記事引用で振り返ってみましょう!

<1日目>●
琴光喜×旭天鵬。でた琴M喜先生!立ち合いはものすごい圧力!さすが!どんどん前に出て行きます。太田勝もうまく回り込んで応戦も、どんどん前に出てます。そして大きく突き放して前に出たら、太田勝の闘牛士のようなはたき込みで土俵の外へ転落!No〜!!兄さん!!それからは実況陣の兄さんへのだめだし大会。「まわしをとらずに前に出るのがいかに危険か」「元々四つだろオマエは」「猪突猛進すぎるよ」などなど。まあ音は同じでも兄さんのは猪突盲進ですからね!新春からわくわくがっかりさせる相撲ですが、今年も楽しませてくれそうです!よろしくお願いいたします。

<2日目>○
琴光喜×安美錦。立ち合いなかなか合わなかったところでミッキー兄さんが左に動いた。汚い!汚い相撲だ!右を差していい体勢になったアミーだが、ここでいなしてしまったのが裏目に出て、ミッキー兄さんの寄りを呼び込んでしまった。ミッキー兄さん初日も親方は苦言。2桁勝てないという問題をとりあげてくれる吉田さん。どうしてなんですかね?という問いに佐渡ケ嶽親方も答えが見つからない感じ。「稽古場では元気いっぱいなんですが…」とのこと。稽古場で元気いっぱいの兄さんの姿を考えるだけでうれしくなりますね。変化っぽい立ち合いで勝ちましたが、大丈夫、これも神の道ですから。いつものように帳尻が合いますよ。心配しないで!

<3日目>○
琴光喜×稀勢の里。気をつけてキセ!立ち合いからミッキー兄さん一気の出足!キセもとっさに首投げでミッキー兄さんがみっともなく土俵の外に出てしまうが、それより先にキセの足が出てしまっていた。さすが兄さん、期待の若手はぶっつぶす!空気を読まないルール無用の悪党永世関脇!でも今日は立ち合いの圧力ともろ差しの寄りという完璧な相撲でした。

<4日目>○
琴光喜×露鵬 お、二人がまともに当たった!どうした、二人とも!そして組んだ!どうした二人とも!!そしてM喜さんの内無双が決まった!み、見事ッ!!
吉田さん「強いときはめっぽう強い」
そして花籠親方と二人で「二桁勝てない」「後半戦弱い」「本人も歯痒いはず」「上位戦なのかスタミナなのか」「やっぱり上位との差がちょっとだけある」「そのちょっとが大きいのか」と話が弾む、弾む。弾みすぎボエ。
負けたとはいえ、露鵬もいい相撲でした。ふつうの相手ならあれで勝てます。ただ、相手がなぜか稽古場横綱モードだった・・・。明日もこの調子で。ミッキー兄さんもこの調子でいつものやつ(8-7)で。

<5日目>○
琴光喜×栃東。栃東気をつけて!けがを悪化させないで!立ち合いは受け気味で、ひざのけがで横に動けない栃東に対して回り込んで、上手投げで転がしました!さすがミッキー兄さん!弱いものには容赦ない!4-1ですか、いつもの神の道を突き進んでいますね。おおっ、ミッキー兄さんのH13年の優勝額が!貴重な映像だ!あれほしいなあ。国技館に行って写真に納めてこようかなあ。出張入らないかなあ。あ、そういえばインタビューがあるんだ。「右は差せなかったが、早く攻められた。自分の相撲はとれている。」調子良さそうなほくほく顔だったが、三瓶さんに優勝額がもうすぐなくなってしまうといわれると、「さみしいですね…」と心底さみしそうにつぶやいてました。あーもうむちゃくちゃ笑いましたよ。日本全国の相撲ファンが「じゃあ優勝しろよ!」というつっこみをしているのが感じ取れましたが、仕方ありません、永世関脇ですから!まあ優勝ラインが8-7に降りてくれば話は別ですけどね!

<6日目>○
琴光喜×雅山。立ち合いはミッキー兄さんは受ける立ち合い。雅山の突き押しにも動じず右前まわしをとってまったく離さない。雅山も突き押すが兄さんがついていってそのまま寄り切り。さすがあふれる才能をいかんなく発揮してますね。あの雅山の突き押しにもまったく崩れない上半身・下半身。稽古十分です。崩れるのは心だけで十分ですね。これでまた優勝争いに名乗りを上げることになりそうで。運命は…われわれに向いてきている…!

<7日目>●
魁皇×琴光喜。7日目は富井によるとミッキー兄さんの勝率100%らしいですよ。でも「優勝争いに踏みとどまれるか」と藤井さん。その言葉はやばい!立ち合いから右上手をとろうとする魁皇だが、そこは兄さんディフェンス。もろ差しを狙いながら途中で右上手をとったミッキー兄さんだが、なぜか離しておっつけに変えたところで魁皇の逆襲を受けて寄り切られた。YES!YES!NO〜!!兄さんによると右を離したのは切られたんだということです。なんだろう、魁皇病の発作かな?これで役力士は1敗はいなくなりましたが、まだまだミッキー兄さんはこれからですよ!勝ち星も負け星も!

<中日>●
琴光喜×時天空。ミッキー兄さんの8-7を議論。岩佐さん「琴光喜ファンの方には申し訳ないんですが」。いやいやこちらこそそんな話をさせて申し訳ないです。高砂親方「今場所精神面での壁を打ち破ろうとしているのでは」とフォロー。ほんと申し訳ない。で今日は立ち合い思い切ってぶちかまして、時天空の右半身を吹き飛ばし、その勢いで前に落ちるという、まさに永世関脇の自縄自縛相撲の典型でした。ぱっと見ると時天空が引き落としているようにも見えるのですが、持ち前の立ち合いで思い切って当たったところがちょっとずれてしまっていて、まるでウルトラクイズの罰ゲームのように時天空の横をスルーしていくという大技。今日国技館にきたお客さんは不幸幸せですねー。閣下は「琴光喜は調子のいい場所に、上半身に力が入って足がその速さについて行ってないことが多いんじゃないか」。親方「かちあげているんだが、上半身と下半身のバランスがよくなく泳いでる。あと土俵を歩いてる。すり足でいかないと」。

閣下は「柔の相撲・剛の相撲というのがあるが、横綱は大きな相撲・小さな相撲をとりこなすが、琴光喜は調子のいいときに剛の部分に頼ってしまうところがあるんじゃないか。昔大鵬さんが輪島さんをスカウトにきたときに、『輪島は大きな相撲も小さな相撲もとれる』っていったらしい。これは白鵬の綱取りにも通じるような気がしませんか?」と指摘。これはすごい知識ですよね。実際大きな相手にはきっちりいけるのに、自分より格下の力士の作った小さい小さい落とし穴に落ちたり、あるいは自分で落とし穴を掘って落ちてしまうところがありますよね、ミッキー兄さんは。わかった!永世関脇の強さが!(わかるなって)

<9日目>●
琴光喜×出島。ミッキー兄さん明日は23連敗中の横綱戦ということで今日は勝ちたいところだと三瓶さん。でも立ち合いで立ち負けてDDDに吹き飛ばされてしまいました!Excellent!NO〜!!いったいどうしましたか兄さん。最大呪文のぶつけ合いじゃないんですか。客席にドッペルゲンガーでもいたのかなあ。(死ぬって) 舞の海さんは脳震盪でも起こしたんじゃないかと推理していたが、結局よくわかりませんでした。まあわからないことだらけですけどね、ミッキー兄さんは!

<10日目>●
朝青龍×琴光喜。ここ数場所前半がいいのに今場所は5-4と負けが込んでいる兄さん。どうしてだろう、いつもの8-7ルートと違うよ?という実況陣。あまつさえ北陣親方、横綱に勝てないのは「半分あきらめている」とおっしゃる始末。ここまでいわれてしまうか。がんばれ兄さん!立ち合い右に動いて右上手を取ったミッキー兄さん。おおっ大チャンス打線!しかしじっくりじっくり巻き替えられて右下手をねじこまれてしまい、すくい投げで敗れてしまいました。今日は惜しかった!珍しく少し考えて上手を取りに行ったまではよかったのですが、そこからの攻め手がなかった。北陣親方(兄さん嫌い?)は「上手を取ってそこからじっとしていただけでしたね」といわれ、北の富士さんも右上手とってそこで攻めるしかなかったと、攻め手がなかったところを悔やんでました。惜しかったなー。まあ富井にいわせると「逆転しない程度の反撃だな。マリーンズか!」ということなんですが。

<11日目>○
琴光喜×安馬 きました、本日の目玉。この取り組みに懸賞が4本しか懸かってない意味がわかりません。わわ!ミッキー兄さんが気合いを入れているぞ!そして今日は見事な相撲ッ!さすが期待の若手はつぶすッ!立ち合いからすぐに右をさし、腰を振って下手を切るという高等技術(by舞の海さん)を見せた後すぐ押し出し。すごいね〜。さすが相撲が上手いね〜。でも安馬が負けたのは残念。

<12日目>○
琴光喜×豊真将。でましたミッキー兄さん!期待の若手をぶっつぶしてしまうのか、それとも正義の相撲豊真将か?で立ち合い豊真将が立ち遅れてミッキー兄さんに当たられる。豊真将もまわしとるが、兄さんの出し投げとまわしを切るテクニックで切られてしまう。かいなを抱えて振り回し、一気に押しだし。さすがミッキー兄さん!期待の若手をつぶしてる!刈屋さん「動いたのも琴光喜!攻めたのも琴光喜!」。若手をつぶすのもミッキー兄さん!大関にあがれないのもミッキー兄さん!8-7なのもミッキー兄さん!錣山親方は豊真将が勉強になったのではと詳しく説明してました。

<13日目>○
琴光喜×白鵬。きたきたきました!横綱候補.vs.稽古場横綱!立ち合いから右四つで左上手がっちりのミッキー兄さん。下手も引いてるのに攻め込まない。なぜだ!なぜ攻めない!と思ったら巻き替えてもろ差しに。そして寄って寄って寄り切った。完全にミッキー兄さんの相撲!白鵬の上手も細かい腰の動きで切ってディフェンス。もろ差しの時も微妙にはずについてどんな反撃も許さない完璧さでした。さすが期待の若手にはこんないい相撲がとれるんですね!拍手をする両陛下の後ろでこころなしか理事長が渋い顔をしていたのが気になるんですが。これでまた関脇維持。まあ永世関脇ですからね。来場所は20場所目になる節目の場所だそうです。誰も届かない、届きたくない高みに登り詰めているミッキー兄さん。今場所はバイパスもできたし、遠慮なく永世関脇に居座っていただければと思います。さあ、舞台は整った!あと2番全力でぶち当たって負け、例の数字へ!

<14日目>●
(参考:前日の取り組み予想)
琴光喜×千代大海…ほんとならCを打ち破ってほしいのですが、残念ながら僕のスタンド能力(ミッキー兄さんの取り組みを予言する)からは、立ち合いから猫突っ張りを受けてはたかれ土俵にべちゃってなってる兄さんの姿が浮かんでしまっています。とりあえずがんばって!



琴光喜×千代大海。さあきましたミッキー兄さん!ぶっちゃけてしまえば勝っても負けても楽しめる。立ち合い左に動くC。汚い!そして猫突っ張り。兄さんも受けながらもつっぱり返し前に出て行くが、そこも左にかわしてミッキー兄さんは土俵にべっちゃり。うわー!予言通りだ!かくも見事な負けっぷり。芸術的です。これで8-6ですか。見えてきましたね!でも明日はなんと豊ノ島戦です。期待の若手はぶっつぶす兄さんですから、ぶっつぶしてもらおうという悪の組織の陰謀か、あるいは上に行くにはこの関門をくぐれという神の試練か。見逃せません!とりあえずマジック1で!

<千秋楽>●
琴光喜×豊ノ島。豊ノ島を横綱に当てた方がよかったんじゃないかと北の富士さん。なんだ、ミッキー兄さんと戦えることを誇れ!無理とは思うけど!舞の海さんは豊ノ島と横綱が戦った方が、ファンが納得するんじゃないかと。それは大関と戦っても納得しないということですね?

それよりもマジカルスコアですよ!決まった優勝よりも決まってないマジカルスコアに注目しようよ!期待の若手を倒すなら兄さんですが、妙に場内の期待に応えてしまうからなー兄さんは。立ち合いはふわっと立ったミッキー兄さん。豊ノ島と同じように頭を下げてまわしをさぐる。また相手にあわせてるな兄さん!だめだって、速く攻めないと!動きが止まってるよ!豊ノ島右を差して、兄さんが出るところをタイミングよく肩すかし!兄さん土俵の隅に滑り込んだァーッ!!

伝 説 第 二 部 開 始
また豊ノ島の技能賞と敢闘賞を祝福するような見事な負けっぷりでマジカルスコア達成です!そりゃそのまんま東も当選するっちゅうねん!いやーめっちゃ笑った。滑り込んだ瞬間頭抱えましたもの!やはり神の摂理は覆せなかったか。豊ノ島の相撲に合わせてしまうあたりもうプロビデンスまっしぐらという感じですよね。受験生覚えて!providence=神の摂理。でる単にもでてるから!なんか超すっきり。ありがとうミッキー兄さん!

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もうこのまとめをみていくだけでかなりおもしろいんですが。NFLにレジー・ブッシュというすごい新人がいて、学生時代はその名前から「ザ・プレジデント」といわれていたのですが、ミッキー兄さんは今回の伝説再始動で「ザ・プロビデンス」というニックネームがつきました。ディアゴスティー2からコレクション本が発売されますよ。創刊号にはチタンでできたミサンガ(絶対切れない)がついてますよ。関脇1回維持ごとに発刊。

今回の兄さんは序盤割と苦しんで、中盤では8-7も疑問視する声がでていましたが、そこは永世関脇。期待の若手をきっちり料理して星を伸ばしながら、老いぼれオーゼキどもに星を献上、またはいつもの自縄自縛できっちり自分を追い込んでいきます。まったくいまいましい計画通り。の綿密な陰謀を思わせる確実さ、ゴルゴのスナイプを思わせる精密さで勝ち星は並び、気がつけばいつもの8-7で終了しています。横綱は優勝で期待に応え、稽古場横綱はマジカルスコアで期待に応え。これが神の摂理でなくてなんでしょうか。

この伝説再始動に各方面から注目が集まっています。栗ント・イーストウッドはその偉業を映画で表現しようと、「稽古場からの手紙」の企画を売り込もうとしています。二本の教育改革ではゆとり教育を廃止し、確実に成果をあげる琴光教育のプラン策定にのりだしました。プラネット・地球のクルーは最終週に急遽「第87週:永世関脇」を制作決定。その勢いでミッキー兄さんを世界初の人間世界遺産に登録することをユネス子に働きかけるそうです。経営難に苦しむフォー度は赤字脱却を目指す勝負の新型車を「プロビデンス」に決定。心臓部を制御するソフトにいつでも平均時速を87km/hに安定させ、目的の時刻にちょっと早いくらいに到着する独自OS「M-Ki」を搭載する予定とか。Guugleは「われわれの世界戦略にミッキーはかかせない」として、急遽Guugleミッキーをコンテンツに追加決定。常に稽古場での元気な兄さんが見られたり、場所ごとの8-7シミュレーションが行えたりと盛りだくさんで、Yahho!の「Yahho!8-7」に先んじて導入予定とのことだそうです。

このように多方面に影響を与える、永世関脇の伝説再始動。来場所も変に期待できます。なかなか楽しげなニュースがない中、僕たちに笑いと笑い、そして笑い、さらに笑いまで与えてくれるミッキー兄さん。来場所もがんばってもらいたいものです。今頃いきいきと稽古してるんだろうなー。そんな兄さんにまた勇み足が替え歌を作ってくれたのでご披露いたします。歌うのは昨日に引き続き、琴M喜啓司とカド番ファイブ(仮)です。
「そして、8-7」 琴M喜啓司とカド番ファイブ
(もとネタ:内山田洋とクールファイブ「そして、神戸」) [神戸 泣いてどうなるのか]

8-7 続けてどうなるのか
はたかれた我が身が みじめになるだけ
8-7 心の乱れうつす 優勝争いの中に
白星を投げ落とす
そしてひとつが終わり そしてひとつ勝ち越し
西の関脇座ってくれる 相手捜すのよ

8-7 勝って負ける人か
傷ついた心が みにくくなるだけ
8-7 無理に足を送り 眼についた期待の
若手を踏みにじる
そしてひとつが終わり そしてひとつ勝ち越し
大関上がらず小結下がらず 関脇続くのよ
大関上がらず小結下がらず 関脇続くのよ

投稿者 マイク松 : 00:16 | 大相撲

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コメント

こんばんは。

SBまで何も無さそうなので、こちらに出没しました(笑)
相撲はさっぱりなんですが(子供の頃は大鵬かな)、琴光喜の8-7伝説は驚かされますよね。変え歌には笑いました、M川清のうぁうぁうぁうぁ〜で育った世代なので。次はきっと8-7砂漠ですね!て・もう有りました?
微妙な数字なので、NFLでも何年か連続8-8・五割・プレイオフを逃すチームが出てきそうですね、逆に出場ならそれはそれですごいですー。8-8オフェンス・8-8ディフェンスて面白そう・・関係ない話で失礼しました。。。


投稿者 プロボウル : 2007年1月27日 12:06

プロボウルさん、こんにちは。コメントありがとうございます。

> SBまで何も無さそうなので、こちらに出没しました(笑)

何もなさそうですねー。誰か挑発でもしないかと待っています。

> 琴光喜の8-7伝説は驚かされますよね。変え歌には笑いました、M川清のうぁうぁうぁうぁ〜で育った世代なので。次はきっと8-7砂漠ですね!て・もう有りました?

関脇砂漠は頭の中にはもうあるそうです。

投稿者 マイク松 : 2007年1月28日 01:01

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