MLB「悪夢の契約」が発表

小学校で運動会の練習をしていて、みんながU.S.A.を踊っていました。いろいろすごいなと思っていたマイク松ですこんにちは。

さて、たくさんおかねがもらえるMLBですが、大きな契約をしたあと全然活躍しなかったときは、すんごいひどくいわれます。しかし今回取り上げるのは、2023年以降にひどいめにあう契約だそうです。来年じゃないんだ。

そしてエンジェルスではレンドーンさんが見事ノミネート。年44億らしいですよ。もう2019年当時みたいな活躍はできないと。他にもエンジェルスはいろいろいますからね…。

でもレンドーンさんはまだ現役じゃないですか。オリオールズのクリス・デービスは今年引退したのですが、実はまだ来年もおかねは支払われ、2037年まで後払い金を受け取ることになっているそう。年金や。

そしてメッツはロビンソン・カノー。まだ現役やったんかと思ったら、そういえばキンシヤクブツでサスペンションくらったんでした。今シーズンは全休。来シーズンは復帰できるんですが、もう38歳で今シーズンはプレーしてないんですからもう無理ちゃうかといわれてます。そういわれてもしょうがないですよね。

ということでなかなかヘビーなことになっています。悪夢の契約とかいいすぎやろと思いましたが、思ったよりだいぶ本当の悪夢っぽくてどんびきでした。クリス・デービスやカノーとかのことを考えると、MLBに比べたらめっちゃめっちゃ少額のジャパンの種いもどもが多少活躍しなかったからといって、無駄金とかいっちゃいけないなと思いました。それでなくてもオヤガイシャにめっちゃいわれてるんですからね…。生きてるだけでえらい!(こうぺんちゃん)(今日阪急電車に乗ってるのみました)

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