キャバリアーズはCLEののろいも打ち破ったらしいよ

今日はレキシ「Vキシ」をじっくり聴いているマイク松ですこんにちは。名盤なのはわかっていたのですが想像以上の出来。毎回そうですが今作もマストアイテムです。

さて、昨日に引き続いてですが、NBAファイナルはキャバリアーズが1-3から大逆転で優勝を勝ち取りました。よかったですね。

そもそもクリーブランド自体が、ブラウンズの1964年の優勝以来、4大スポーツのタイトルがなかったんだそうです。それは盛り上がりそうですね。

そんなキャブスの優勝を喜んでいるのがブラウンズのCBヘイデンだそうです。どうも前のCLEから何由来か知りませんが、クリーブランドはのろいがかけられているといわれていたらしく、ヘイデンは「クリーブランドののろいは解かれたでー!わしらのノースオハイオについにチャンピオンが誕生したんや-!」と喜んでいます。

ヘイデンは「わしらみんなに教えてくれたんや。これはわしらの助けになってくれるいうことや。のろいは済んだんや。キャバリアーズは王者やで。わしらもレブロンとキャブスのように頑張らなあかん。これはわしらの街とチームへのモチベーションになるっちゅうもんやで。今は王者になるための準備を進めるだけや」と意気込んでいる様子。キャブスの次はブラウンズということですかね。

でもそう簡単にいかないかもしれませんよ。実はレブロンさんはですね、キャブスに戻ってくる前に、ある街のチームで2回もチャンプになっているんです。2回ですよ。スリーキングスとかいわれて、ほんとに圧勝で。そりゃなんかのろいがあったとしたら完全に打ち払われているはずでしょ?

でもですね、その街のNFLチームは全然勝てないのです。なんかしらんけどNEとか強いし、NYJやBUFもそれなりに強くなってるし。なんかのろいがかけられているとしか思えない。CLEも苦労すると思いますよ。いっしょにがんばりましょう!

レブロンさんにもとけないのろいっていったいなんなんや。いるかが何をしたんや。

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